
【特集】世界を股にかける人気和太鼓グループ「倭」の公演に行ってみた!
世界を股にかける和太鼓集団「倭」がダバオで公演を開催。ワークショップから熱いパフォーマンスまで、その1日を追跡取材しました。

世界を股にかける和太鼓集団「倭」がダバオで公演を開催。ワークショップから熱いパフォーマンスまで、その1日を追跡取材しました。

ダバオの日2023のパレードが盛況のうちに幕を閉じた。277団体から約15,000人が参加し、予定通り正午前に終了。セキュリティと市民協力の成果が浮き彫りに。

3月18日のダバオの日パレードに250以上の団体が参加予定。市民団体からNGO、企業まで多彩な団体が登録され、独自のルールのもと実施される。

ダバオの日の目玉企画・3Dドローンショーが深夜まで遅延。8万人の来場者が混乱に見舞われ、帰宅時間は午前5時を越えたケースも。

日本人移民入植120周年の記念イベント第一弾として、日本映画祭2023がダバオ市内で開催されます。

コロナ規制緩和後初の「ブラックナザレの祝宴」がダバオで開催。参加者は大幅に増え、2年ぶりにパレード行列が復活した。

毎年恒例のドゥテルテ家によるクリスマスイベント。今年は3年ぶりの対面開催となり、40,000人が集まる見込みです。

ダバオ市のクリスマスフェスタが2年ぶりに対面開催。セバスチャン市長がマスク着用を任意化する一方、クリスマスシーズン中の市内交通への影響が課題として浮上している。

ダバオ市警察がクリスマス期間中の警備を強化。宗教行事「夜明けのミサ」などに600人の警察官を配備し、市民に防犯への注意を呼びかけています。

ダバオの名物・ロハスナイトマーケットが2年ぶりの本格再開へ。感染者減少と市の規制緩和により、3月24日からの営業再開が決定した。

ダバオ市は公的なイベントの禁止措置を2022年9月まで延長。感染対策のため対面行事をすべて禁じ、オンライン開催に限定する方針を決めた。

ダバオの「オンラインパスコフィエスタ」が開幕。ダンスコンテストや映画コンテスト、ライブコンサートなど家族向けの豊富なコンテンツで、自宅からクリスマスの雰囲気を味わえる。

ダバオ市の主要道路に600個のパロルが登場。去年より立体感が増した飾りで街全体がクリスマスムードに。オンラインの「パスコフィエスタ」には家族で参加できるコンテストも用意されている。

ダバオ市の規制解除により、感染対策ルールが大幅に緩和された。週末に外出する市民が増え、仮装やホテル、レストラン利用など、クリスマスに向けた観光業の回復が進みつつある。

ミンダナオ島最大級のアートフェアが10月開催。300名以上のアーティストが集結し、「リミナルスペース」をテーマに新型コロナ禍からの希望を表現する。

2021年のカダヤワン祭がオンライン開催。8月20日から22日にかけて、民族音楽やダンス、ファッションショーなど、ダバオの豊かな文化を紹介するプログラムが公開されます。

ダバオの祭典「アラウ・アン・ダバオ」に、日本の泉南市からの祝福動画が公開。両市の結びつきが動画を通じて表現される。

ダバオ市の文化祭「アラウ・アン・ダバオ」がオンライン開催へ。日程変更や具体的プログラムが発表された。

ダバオ市の旧正月イベントがオンライン開催へ。コロナ禍を踏まえた新たな形での祝い方とは——
ダバオ市が若者向けにTikTokを活用したダンスコンテストを開催。感染対策をテーマに、13~22歳が参加できます。