
【News】ダバオ市の18才以下の子どもたちや65歳以上の高齢者、屋外での運動目的で外出が可能に
ダバオ市の警戒レベル3で、子どもと高齢者の外出制限が緩和。屋外運動が認められた新ルールとは。

ダバオ市の警戒レベル3で、子どもと高齢者の外出制限が緩和。屋外運動が認められた新ルールとは。

4年の計画を経て、ミンダナオ鉄道がついに着工へ。運輸省がコンサルタント企業と契約を交わし、タグム~ダバオ~ディゴス間の建設が始まる。島内の交通網がどう変わるのか。

サマル島がワクチン接種者限定で域外からの観光客受入れを再開予定。観光業の段階的な再活動に向け、市長令発令が計画されている。

ダバオ市の警戒レベルがレベル3に引き上げられ、屋内施設の営業基準が変わりました。ワクチン接種済みなら入場できる施設の詳細とは。

ダバオ市の近代的バスシステム計画が調達段階へ。2023年の全面運行開始を目指し、バス導入やシステム整備など複数プロジェクトが同時進行する。

ダバオ国際空港の国際線が10月31日から再開予定。シンガポール便の再就航に向けて市内各ホテルが隔離プランを用意するなど準備が進んでいます。

ダバオ市が新たにドライブスルー接種と訪問接種を開始。会場に行けなかった人たちもワクチンを受けられるようになった。

フィリピンが10月20日から新しいコロナ警戒レベル制度を導入。ダバオ市も対象となり、地域ごとに異なる制限が適用される。

ダバオ市議会で樹木の日制定と植林プログラムの条例化が決まった。市職員や企業など幅広い層に毎年の植林活動が求められることになった。

フィリピンの格安航空会社セブパシフィック航空が国内路線の到着時PCR陰性証明書免除を発表。ダバオ市を含む複数都市で変更があり、経済再開への動きが加速している。

ダバオ国際空港の水際対策が更新。PCR検査の陰性結果提出は継続される中、ワクチン接種完了者には朗報が。隔離期間の短縮条件とは。

ダバオ-サマル島間の水上バスが1年以上ぶりに運航再開。観光産業の再開に向け、公共交通復活への期待が高まります。

ダバオ市の感染状況に改善の兆しが。10月に陽性率が低下し、病床使用率も減少傾向ですが、依然として高い水準が続いています。

阪急阪神エクスプレス(フィリピン)がダバオ事務所を新設。生鮮品輸出ビジネスの拡大を目指し、10月18日より営業開始。

ダバオ産のカカオを使ったチョコレートが、英国の国際コンテストで銀賞と銅賞を受賞。昨年の成績から順位を上げた受賞者の思いとは。

ダバオ市のバスをすべての人が安心して使える乗り物へ。交通地域開発局がジェンダー平等に向けた新しい取り組みを開始します。

フィリピンの石油・ガス高騰で、ザンボアンガ市商工会議所が不当な取引の有無を調査するよう当局に依頼。同市の燃料価格が他地域より高い理由が問題に。

ダバオ地方の2022年選挙に1,663名が出願。サラ・ドゥテルテ市長の再選出願も含まれ、投票者登録は10月30日が期限となっている。

ラニーニャ現象期間中のダバオ市で、洪水や地滑りの危険が急増。災害リスク軽減事務所が危険地区の住民に警戒を呼び掛けている。

サマル島アイランドガーデン市が10月16日から酒類販売禁止令を一部解除。販売時間と場所に制限を設けながら、経済活動の再開へ。