
【News】ダバオ市の予算、2019年は86億ペソと予想
ダバオ市議会が2019年の予算を86億ペソと予想。過去数年の増加傾向から、今後の都市開発や市民生活にどう影響するのか

ダバオ市議会が2019年の予算を86億ペソと予想。過去数年の増加傾向から、今後の都市開発や市民生活にどう影響するのか

ダバオ港の関税局が1日で5億5380万ペソの徴税を記録。過去最高額となったこの数字は、現在のダバオの景況をどう物語っているのか。

ダバオ港で関税局が大規模な申告漏れ品の押収調査を実施。積み荷の内容と申告内容が大きく異なるケースが複数発見され、意図的な過少申告の疑いが強まっている。

ダバオ市の企業数が前年同期比4.6%増加。小売や製造業が好調で、国外投資も拡大。観光客増加が景気を後押ししている。

ソクサージェン地方で民間セクター労働者の日給が引き上げられることになりました。産業別の詳細は記事で。

税関局が偽造化粧品取引の摘発に動きました。ダバオ市内の複数業者から押収された商品の実態とは—

2017年第四半期、北ミンダナオ地方が国内貿易量で最高の成績を記録。142万トンの取扱量と12億5,400万ペソの貿易収支について、統計庁が発表した詳細データとは。

ダバオ市の地方税収が前年同期比で大幅に増加。2019年の予算見通しと税収増加の見込みが発表されました。

ダバオ市職員が起業家として活躍する催し「職員の日」がリザルパークで開催。各部局が手作り商品を販売し、市民との交流が広がります。

ダバオ市民の約4割が独身。その理由は恋愛より仕事優先という現実が浮き彫りに。調査から見えてくるのは—

ダバオの旅行代理店協会が主催するメガ・トラベル・セール。国内外から50社が参加し、新しい観光地も登場します。

ダバオ市内で昼間NFAライスが販売されていないという市民の声。国家食糧庁が米不足ではないことを保証し、その理由を明かしました。

ダバオの国税局が2018年の税収目標を204億ペソに引き上げました。昨年の実績を踏まえ、さらなる増収を目指します。

ダバオ港で高級密輸車がショベルカーで破壊された。大統領による密輸撲滅の見せしめ作戦。

ダバオ市内のコーヒーショップが税金滞納により一時閉鎖されました。国税局が納税義務の重要性を指摘する中、事業者には課せられた条件が生じています。

戒厳令の影響でダバオ市のホテル業界は一時的に落ち込みましたが、その後の回復状況は?最新データから見える観光産業の動向。

フィリピン統計機構が2月2日から政府用証明書の料金を値上げ。新税法施行に伴う改定で、10年ぶりとなります。詳しい料金は記事をご確認ください。

ダバオ地方のハンセン病患者数が急増。保健省が発表した数字から見える医療格差の課題とは。

戒厳令発令後のダバオ市内不動産市場はどう変わったのか。コンドミニアム売上と土地価格の推移から見える実態とは?

フィリピンのタクシー運賃が2010年以来の値上げ。キロメートル単位の新料金体系に変更となります。