
【News】フィリピン労働組合、コールセンターの運営に対し独立した事務所が必要だと提言
ダバオのモール火災でコールセンタースタッフ37人が犠牲になった事態を受け、労働組合がBPO企業に独立した事務所の必要性を訴えました。

ダバオのモール火災でコールセンタースタッフ37人が犠牲になった事態を受け、労働組合がBPO企業に独立した事務所の必要性を訴えました。

ダバオのタクシードライバーが遠距離の客を乗車拒否する問題で、陸運管理委員会が警告を発出。クリスマスシーズンの監視強化も予告されています。

ダバオ市議会が市政府職員の社会保障制度拡大を決定。契約社員や請負労働者が新たに対象になることで、職員の保護がどう変わるのか。

2017年、ダバオへの外国人旅行者が著しく増加。観光省は2018年も好調が続くと予測し、国際的な旅行博覧会への参加で誘致を強化する方針を発表した。

12月14日、天皇誕生日祝賀会がダバオで開催されました。羽田大使のホスト役により、両国の友好関係が語られ、各界の要人ら約150名が参加します。

ダバオ市が2018年のスポーツイベント開催に向け、1200万ペソを予算化。市内複数会場での開催準備が着々と進行中。

ダバオの高級ホテル「ロイヤルマンダヤ」が、VIPヘリポート付きの超高層タワー建設を計画。複合施設化により、ダバオのランドマークへと進化する。

昨年ダバオ地方で発見された実業家殺人事件の容疑者が11月末に逮捕。容疑者は容疑を否認し、逃走の理由について言及。事件の真相は。

ダバオ市に新しいハラル検証ラボラトリーが完成。検証時間を大幅短縮でき、費用も低下する見込みです。ハラル産業の発展にどう影響するのか。

ダバオの大学進学に興味はありませんか?ミンダナオ国際大学の入学方法から生活費まで、留学に必要な情報をご紹介します。

ダバオ地方の職業学校生が、国際大会への出場権を賭けた技能競技会で実力を競い合っています。

ダバオ市が日本の大手旅行業協会と会談。日本人観光客のニーズに合わせたパッケージツアー企画に動く。

ダバオで唯一の日系旅行会社「ハローワールドツアー」。通訳・ビザ申請・航空券手配など多様なサービスで、日本人をサポート。バハダ・ダモサ2つのオフィスで日本語対応。

フィリピン人労働者の仕事への満足度が昨年比で低下。給与や労働環境への課題が浮き彫りに。

マニラ空港が、かつての不名誉なワースト空港ランキングから脱出。フィリピンの主要空港も高い評価を得始めました。

マラウィの武装勢力が多数の人質を依然拘束。救出された人質の証言から、犯人グループがまだ40人以上を保有していることが明らかに。

日産フィリピンがタグム市に新型ショールームを開設。NREDIコンセプトを採用し、ミンダナオでは初となる施設。今後のさらなる展開も予定されている。

有名チャイニーズレストラン「アファット」が税務当局により閉鎖。3年間の大規模な脱税疑惑が浮上し、従業員の生活も揺らいでいます。

マラウィでISIS系テロ組織から17人の人質が救出。政府軍の軍事作戦が功を奏したものの、依然多くの人質が拘束されたままだ。

ミンダナオ全域から400人以上のバイカーが集結。マラウィの国軍兵士を支援するイベント「Breakfast Ride」が開催された。