
【News】コロナ規制が緩和される中、300個の星の飾りで街中すっかりクリスマスムード
ダバオ市がクリスマスシーズンに向けて街中をデコレーション。刑務所の囚人たちが作った竹製の星型ランタンなど300個の飾りが、主要道路と公園に設置される。

ダバオ市がクリスマスシーズンに向けて街中をデコレーション。刑務所の囚人たちが作った竹製の星型ランタンなど300個の飾りが、主要道路と公園に設置される。

ダバオ市のホーリーウィークが無事に終了。警備チームの配置などにより、大きな事件は報告されなかった。

ホーリーウィークを迎えたダバオ。バスターミナルでは通常の600本から700~800本に増加し、警察も配置。ニューノーマルのなか、行事の安全がどう確保されるか。

台風ライ(オデット)の被災地への寄付がダバオ市民の間で広がり、5万人を超える参加者が。市が導入した寄付システムの反応は?

クリスマス期間のダバオ市発着バスが去年の2倍に増加。ターミナルでは1日800本以上が運行される状況に。

サラ市長が市長としての最後のクリスマスメッセージを公開。市民だけでなく、病気や貧困の中にある人々や台風被害者への祈りと支援を呼びかけた。

世界中で働くフィリピン人たちは、どのようにクリスマスを過ごしているのでしょうか。各地での家族の時間、工夫された異国でのお祝い、故郷の味を再現する工夫など。

ダバオの「オンラインパスコフィエスタ」が開幕。ダンスコンテストや映画コンテスト、ライブコンサートなど家族向けの豊富なコンテンツで、自宅からクリスマスの雰囲気を味わえる。

台風オデット被災地への支援機運が高まるダバオ。市民団体が市民向けアプリへの機能追加を提案し、クリスマスプレゼントを被災地に届ける方法を模索しています。

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布が今年からQRコード化。市役所の新しい取り組みの詳細と、市民の反応は。

感染者が激減するなか、ダバオ市ではクリスマスの大人数集会が許可されるかが焦点に。市長とタスクフォースは慎重姿勢を示しており、ガイドライン改定を協議中。

ダバオ市の主要道路に600個のパロルが登場。去年より立体感が増した飾りで街全体がクリスマスムードに。オンラインの「パスコフィエスタ」には家族で参加できるコンテストも用意されている。

ダバオ市の規制解除により、感染対策ルールが大幅に緩和された。週末に外出する市民が増え、仮装やホテル、レストラン利用など、クリスマスに向けた観光業の回復が進みつつある。

クリスマスの食卓に欠かせない「ハム」。ダバオにも質・味ともに国内ブランドに劣らない地産のハムが。2つのメーカーの工夫とは?

市職員14名が業務時間内のクリスマスパーティーと飲酒で逮捕。感染防止条例違反の背景にあるものとは。

ダバオ市のクリスマスプレゼント配布方法が今年から変わります。新型コロナ対策として、バランガイ経由での配布に。

ダバオ市が少数民族家族3万世帯へのクリスマスギフト支給を開始。コロナ禍で移動制限されている対象者の居住地へ職員らが出向き、12月16日まで配布を続ける。

ダバオ市は新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、市内のクリスマス関連活動を禁止することを発表しました。

ダバオ市長がクリスマスの伝統的な教会のミサ実施を許可。コロナ対策の制限下での開催となりますが、具体的な実施内容は?

ダバオ市長がクリスマスシーズンのキャロリング禁止を発表。感染リスク軽減のため、市民生活にも新たな制限が加えられている。