
【News】市内の交通渋滞緩和に高架道路新設
ダバオ・パナボ・タグムを結ぶ幹線道路の混雑解決に向け、パナボに高架道路が新設されます。

ダバオ・パナボ・タグムを結ぶ幹線道路の混雑解決に向け、パナボに高架道路が新設されます。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が516名となり、感染者数は増加傾向。一方、市は隔離方針を段階的に緩和し、飲食店やジムの営業再開を条件付きで許可しています。

コロナ禍から経済活動が再開されたダバオ市で、交通渋滞が急速に悪化している。修理工事とドライバー数の増加が原因で、コロナ前を上回る渋滞が相次いでいる。

ダバオ市の宿泊施設営業が条件付きで再開へ。フィリピン観光省の許可を受け、複数のホテルが営業再開リストに掲載。観光業の回復の足がかりとなるか。

ダバオ産プレミアムカカオのカナダ輸出が検討されている。国際競争力を持つダバオ産カカオの可能性に、世界市場が注目。

ダバオ市で新型コロナウイルス感染者411名を確認。本日、7月以降の都市封鎖方針が発表される見通し。より緩和された防疫体制への移行が期待される中、その内容に注目が集まっている。

ダバオ国際空港の国内線が来週から増便される可能性が浮上。複数航空会社がマニラやイロイロ行きの便を新たに追加予定。

ダバオ農業省がFoodpandaらのフード宅配サービスとの連携を検討中。農産物の流通効率化を狙う「e-カディワ」プログラムの実現へ向け、デリバリーサービスとの提携可能性を探る。

ダバオ国際空港の国際線再開が8月以降に延期される見通し。感染拡大の影響で当初の6月再開予定から変更。

ダバオ市が支払い業務をオンライン化へ。新型コロナ対策と市民の利便性向上を目指し、税金徴収システムをデジタル化する計画を発表した。

ダバオの飲食業にとって重要な動き。店内営業が6月15日から限定的に再開される可能性が浮上。ただし市の防疫方針の動向は

ドゥテルテ大統領のコロナ対策に関する重要な会議が6月15日に延期されました。都市封鎖の今後について、どのような判断が下されるのでしょうか。

ダバオ地方の大型インフラ案件であるミンダナオ鉄道プロジェクト。コロナ禍でも継続される見通しだが、その具体的な進行状況は。

新型コロナウイルスの感染拡大とロックダウンにより、ダバオ地方への外国人投資が大きく落ち込んだ。一方、隣接する地域では異なる動きも見られている。

ダバオの企業における事業継続計画の策定状況に懸念の声。災害などの緊急事態に対応する準備不足の課題とは。

ダバオ・サマル島間の橋梁建設で着工遅延の懸念が浮上。感染拡大や地元住民の反対が影響する可能性も。観光産業復活に期待される大型プロジェクトの今後は?

ダバオ国際空港の利用再開が承認されました。国内線は6月8日から、国際線の再開時期については検討中です。

ダバオ市で感染者300名、死者25名を確認。一方、ダバオ地方は本日からMGCQに移行し、規制が大幅に緩和されます。

サマル島の安全情報引き下げにより、ダバオとの観光一体開発が現実味を帯びてきました。巨大都市と自然豊かなリゾートアイランドの近接という好立地が秘める可能性とは。

新型コロナの影響でダバオ市のオフィス賃料が10%下落する見通し。空室率が急増し、オフィス・店舗の需要も大きく減少。市の経済復興はいつになるのか。