
【News】ダバオにミンダナオメディアハブが間もなくオープン!ミンダナオの情報基地としての役割に期待
ダバオに政府系メディア施設がオープン間近。ミンダナオ地域全体への情報サービス強化を目指した大型プロジェクト。

ダバオに政府系メディア施設がオープン間近。ミンダナオ地域全体への情報サービス強化を目指した大型プロジェクト。

ダバオ市の3つの主要インフラプロジェクトが延期されることになった。コロナ禍による財源不足が背景にある。

南コタバト州の大規模採掘プロジェクトが地元住民らの反発を招いている。過去の鉱害の教訓と経済効果の期待が対立する中、その行方が注目される。

サマル島の観光開発が進む中、電力不足が大きな課題として浮上。橋梁工事完成後の観光客増加に対応できる、安定的な電力・水・通信インフラの確保が急務です。

台風Rollyによる被災地支援にミンダナオ開発庁が動く。食糧の空輸プロジェクトを立ち上げ、11月12日の輸送開始を計画。被災地復旧への取り組みが進む。

ダバオ市の「カカオ都市」宣言が法案として提出された。高品質チョコレートの認知向上と産業振興を目指す取り組みの詳細は。

新型コロナで打撃を受けたダバオ経済。市は民間企業との協力で再建を目指しており、投資促進センターは市の強みを発信中です。

酒類販売禁止令の解除に伴い、ダバオ市が新たな規制条例を制定。違反者への厳しい取り締まり体制が整備される。

ダバオ国際空港でのPCR検査実施により、マニラ行きフライトの増便が決定。各航空会社への枠配分とその詳細とは。

フィリピン第4の携帯電話事業者NOWテレコム社が、国家電気通信委員会から暫定的な権限を獲得。郊外・農村地域へのネットワーク整備が条件となり、市場競争はどう変わるのか。

ダバオ市の酒類販売禁止が解除。ただしバーなどでの提供は禁止のまま。市内では早速、スーパーで酒類の陳列準備が進みました。

ダバオ市が酒類販売禁止令を予定より早く解禁する方針を発表。ただし小売店での販売のみで、バーやクラブでの提供は依然禁止。

ダバオ発着のバス運行が段階的に再開。1日300本まで許可され、乗客輸送能力は大幅に増加。ただ、感染防止対策による制限がまだ続いています。

ダバオ市内のホテルや宿泊施設75か所が観光省から再営業許可を取得。ホテルチェーンから個人運営施設まで、段階的な営業再開が進む。

ダバオ市-サマル島間の橋の建設が2021年1月に始まる見通し。23億ペソを投じた大型プロジェクトは、フェリーに代わる移動手段となる予定だ。

ロハスナイトマーケットと酒類販売の再開延期が決定。新型コロナの感染状況を理由に、当初予定から先送りされることになりました。

ダバオ国際空港の拡張工事が新型コロナウィルスの影響で延期に。年間1,510万人対応のハブ空港を目指す489億ペソプロジェクトの進捗状況は。

ダバオ国際空港の国際線再就航予定が延期に。3月から停止している国際線の再開時期は当初の予定より大幅に遅れる見込みです。

飲食店の店内営業が75%まで拡大許可。ただし外出制限が継続中のため、営業再開は限定的な状況が続いています。

8月からVISA保有外国人の入国が条件付きで再開。ダバオ発着便は48時間以内のPCR検査提出が必須になります。