
【News】目指すは強固な絆と交流 ダバオ市、3都市との姉妹都市協定を締結予定
ダバオ市が国内3都市との姉妹都市協定を進める。既存の関係をさらに深め、新しい都市間交流を広げていく狙いがある。

ダバオ市が国内3都市との姉妹都市協定を進める。既存の関係をさらに深め、新しい都市間交流を広げていく狙いがある。

ダバオ市とブキドノン州がダバオ川流域の保護・管理で新たな提携を開始。年次集会で協定が締結された。

ダバオ地方のマグロ産業振興に向け、フィリピン漁業水産資源局が漁船の配布を進めています。東ダバオ州への支援の詳細は。

ダバオ市内でファッション専門学校が開校。世界レベルの競争力を持つ人材育成と、ミンダナオのエシカルなファッション産業の盛り上げを目指している。

5月のバランガイ選挙で選出された新キャプテン182名が就任宣誓を行いました。市長は持続可能な開発を通じた平和と発展の実現を掲げ、各バランガイに中期計画の早期提出を要請しています。

ダバオのごみ処理場で水中ポンプの設置が予定されている。過去の浸出液漏出問題に対応した施策だが、市はさらなる対策も検討中だ。

マニラの有名大学がダバオ市に学園都市を建設へ。Buhangin地区の広大な用地に教育・商業・宿泊施設などを展開する大規模プロジェクトが始動します。

ダバオの女性組織がマニラでエデュケーションツアーを開催。参加女性たちが新たなスキルに触れ、地域社会の発展への貢献を模索しています。

フィリピン最大級の不動産企業がダバオで初のプロジェクトを発表。ラナン地区での大型開発に動き。

ダバオの聖地シュラインに公園建設の提案が浮上。環境NGOが推進する計画の内容とは、そして地主たちの懸念は。

世界クラスの医療サービスで知られるSt. Luke's Medical Centerがダバオ進出を計画。ラナン地区での新施設建設は、地域の医療水準にどう影響するのか。

ダバオ市がマルフォリ地区にオーガニックセンター建設を計画中。市民がオーガニック農業を学べる施設として構想されており、完成時期は今年下半期を目指しているという。

ダバオ市農業局が有機農業振興プログラムを新たに開始。市内9つの農業地区で有機栽培園の設置と市民向けのガーデニング支援を推進しています。

エアアジア・フィリピンがダバオのマラゴス・チョコレートを使った機内食を新たに導入。国際受賞歴を持つ高級チョコレートを活かした創作料理の登場です。

ダバオ市に国内最大級のトラッキングアンテナ施設が建設予定。地球観測衛星からの情報を受信・処理し、災害対策や環境モニタリングに活用される計画です。

ミンダナオ開発庁が39億ペソの治水事業を発表。洪水被害が多い地域を対象に7年をかけた大規模プロジェクト。災害軽減と地域開発の狙いは。

ミンダナオ島で新種のサクラランが発見され、ダバオ市長の名前で命名されました。環境保全への取り組みが評価された背景にある、この発見の詳細は。

ダバオ市議会で、交通問題の解決に向けた大規模なバスターミナル再編計画が提案された。市内最大のターミナル移転と新たな3つのターミナル建設により、何が変わるのか。

ダバオ市がマラウィ市との姉妹都市協定締結を予定。復興支援を含め、両市の協力強化が期待されています。

ダバオ市観光局が2018年の観光客数見込みを発表しました。前年比7%増を目指す背景には、何があるのか。