
【News】公共交通機関に加えて、職場でのフェイスシールド着用も義務化か?15日から開始
公共交通機関でのフェイスシールド着用が15日から義務化される。職場での義務化も検討中。

公共交通機関でのフェイスシールド着用が15日から義務化される。職場での義務化も検討中。

ダバオ市議会で自宅隔離違反者への罰則条例が可決。違反するたびに5,000ペソの罰金が課されます。感染拡大防止に向けた措置の背景とは。

ダバオ市警察が防疫違反者4,646人を発表。FMパスと夜間外出禁止令の違反が大多数だが、今後はソーシャル・ディスタンス違反への取り締まりが厳しくなる見通し。

ダバオ国際空港の国内線増便計画が足踏み状態。到着客の隔離施設の病床数不足が主な理由だという。市長がラジオ番組で明かした。

ダバオ市の公共交通でフェイスシールド着用が義務化される見通し。マスク着用に加えて、さらに強化される感染防止対策とは。

ダバオ市は8月3日から人の移動制限を緩和。隔離措置レベルは維持しつつ、経済活動の再開に向けた舵を切った。

ダバオ空港到着客の一部がRT-PCR検査の拒否を表明。精度への疑問が背景にあり、市と乗客の間で対立が生じている。

ダバオ市が8月3日から夜間外出禁止令を解除へ。感染状況によっては対応が変わる可能性も。

ミンダナオ東部海岸沖で31日午後、マグニチュード5.7の地震が発生。今週3度目の地震です。

ダバオ市で確認された感染者は833名、死者39名。8月末が期限の隔離措置について、本日中に政府から新たな方針が発表される予定です。

ダバオ市のコロナ対策班が、PCRテストを回避してダバオへの侵入を試みた116名を保護。うち52名は市民、64名は非居住者で、対応方法は異なります。

ミンダナオ開発局が、オートバイの防護シールド装着について懸念を表明し、一時停止を要請しました。

ダバオ入境者34人がRT-PCR検査の陰性証明を提示できず、空港やチェックポイントで入境を拒否された。市の感染対策が強化されている。

ダバオ市の感染者が722名、ダバオ地方では1000名を超える。フィリピン保健省の発表から現況と対応策を確認。

ダバオ市はダバオ空港に到着した乗客向けに無料のRT-PCRテストを提供すると発表。市への入市要件や検査の選択肢が明らかに。

対面授業が来年1月から条件付きで許可。公立学校は8月24日に開始予定で、感染対策ガイドラインの遵守が求められます。

ダバオ市警察が、二人乗りバイクに新たな防護ルールを導入。防護バリアの装着が必須となりましたが、特定の条件下では免除される場合もあります。

ダバオ市の喫煙禁止条例が改正され、罰金がより厳しく設定されました。毎年多くの違反者が検挙される中、新たなルールがまもなく施行されます。

ダバオ市の感染者が613名に増加。感染拡大が続くアグダオ地区はロックダウンの可能性が高まり、市場などの経済への影響が懸念される。

ダバオ市で児童への性的虐待が急増。新型コロナの影響で家庭内暴力が増加する中、市警察の統計から見える現状とは。