
【News】ダバオ市の夜間外出禁止令及び酒類販売禁止令は月末まで継続
ダバオ市が導入する夜間外出禁止令と酒類販売禁止令が月末まで延長されることが決定。市長は感染増加のリスクを理由に挙げている。

ダバオ市が導入する夜間外出禁止令と酒類販売禁止令が月末まで延長されることが決定。市長は感染増加のリスクを理由に挙げている。

コロナ禍でダバオ地方の失業が深刻化。労働雇用省が発表した失業統計から、地域経済の厳しい現状が見えてくる。

ダバオ市長がクラスター感染対策として、職場に多様で柔軟な勤務体系の導入を求める市長令を発令。在宅勤務や短時間勤務など複数のオプションが示されました。

ダバオ市に捨て犬・捨て猫を保護するリハビリ施設が開設されます。虐待や遺棄された動物たちの治療と社会復帰を支援する拠点として機能する予定です。

ダバオ市内の医療従事者へのワクチン接種が着実に進行。私立病院勤務者の85%以上が1回目を完了し、南部医療センターでも高い接種率を記録しています。

ダバオ市で導入されたコロナ追跡システム「SafeDavao QR」の導入率が15%に止まっています。義務化されていない理由とは—

ミンダナオの特産品「ドリアン」がオーストラリアへの試験輸出を開始。2つの品種がメルボルン港に到着し、国際市場への展開が進む。

ダバオ市保健局が、高齢者向けワクチン接種の準備を始めました。医療従事者の接種終了後、60歳以上を対象に実施される予定です。

ダバオ市役所がCovid-19対策啓発の漫画を製作。アメコミ仕立てで、子どもにも分かりやすい内容に仕上げられた。

ダバオ市出身の海外労働者がCovid-19変異ウイルスに感染。市内の感染対策の状況はどうなっているのか。

ダバオ市への入域制限が一部緩和されました。検査不要、隔離不要など条件を確認。空路到着時に必要なQRコード登録の詳細をご紹介します。

英アストラゼネカ社のコロナワクチン20,000回分がダバオに到着。これでダバオ市の医療従事者向け接種をカバーできる見通しだが、その後の供給は…

ダバオ市を「チョコレート都市」に、ダバオ地方を「カカオ都市」にする法案が上院通過。地域産業の発展が期待される一方、反発の声も。

ダバオ市が国内移動緩和に伴う入境条件を明確化。従来必須だった書類提出やPCR検査の要件がどう変わるのか。

2003年の旧ダバオ国際空港爆破事件から18年。サラ市長や被害者遺族が参加し、追悼式典が開かれた。市民の安全確保に向けた対策も示された。

ダバオ市で再生できないプラスチック製品の使用禁止条例が可決しました。環境にやさしい街づくりを目指す一方で、実現への課題も見えています。

ダバオ市が私立病院の医療従事者向けワクチン接種を8日から開始。約2,400名が対象となり、市全体の接種計画が本格化します。

ダバオ市の刑務所で、鶏肉に隠された覚せい剤の密輸事案が発見。前回のラーメンに続く事件の手口とは?

ダバオ市の年1大祭「アラウ・アン・ダバオ」がオンラインで賑わっている。コミュニティダンス、姉妹都市からのメッセージ、ファッションショー、グルメ紹介など、多彩なプログラムが展開中です。

アポ山で大規模な清掃活動が実施され、5日間で199キロものごみが回収されました。その実態とは?