
【News】サラ市長、ダバオ市保健所ビルの建設のため保健省と協定を締結予定
ダバオ市長が6000万ペソの大規模保健所ビル建設について、保健省との協定締結を進めています。建設予定地や今後のスケジュールなど、計画の全容が明らかに。

ダバオ市長が6000万ペソの大規模保健所ビル建設について、保健省との協定締結を進めています。建設予定地や今後のスケジュールなど、計画の全容が明らかに。

ダバオ市検疫ステーションの起工式が執り行われました。感染症対策を目的とした新施設の建設がいよいよスタート。

ダバオ市で2017年上半期に報告されたHIV-AIDS新規感染者は217件。前年同期との比較や感染経路の内訳から、当地の感染状況が見えてきます。

ミンダナオ大学で毎年恒例の献血活動が実施され、173ユニットの血液が集まりました。参加条件と検査体制の詳細は。

ダバオドクターズ病院が地域の医療サービス拡充を目指し、最新技術を搭載した移動式診断車両を導入。市民へのアクセス向上と診断精度の向上が期待される。

2017年上半期、ダバオ地域でHIV・エイズによる死亡が報告された。感染拡大が懸念される中、地域の医療体制と対策状況が明らかに。

デング熱ワクチンの深刻な副作用が明らかに。フィリピン保健省が公的接種を直ちに中止し、対応を急いでいます。

HIV啓発を目的とした新アプリがダバオ市に初上陸。ゲーム形式で感染予防の正しい知識を身につけられる仕組みとは。

ダバオの公立病院がスペインの大学と提携し、臓器移植体制の強化に乗り出しました。医療技術の向上と臓器提供の課題解決が期待されています。

ダバオ市がHIV/エイズ検査を受けたい未成年のための代理承諾制度の導入を推し進めています。親に知られずに検査・治療を受けられる仕組みとは。

10月1日、SMエコランドでシニア層向けイベント「Walk for Life」が開催。ズンバや各種健康診断など、充実したサービスが用意されたこのイベントの様子とは。

ダバオ市マティナで新病院の建設が始まった。心臓病や癌治療に力を入れる三次医療機関として、地元医療の質向上に貢献する計画。

ダバオドクターズホスピタルが国際認定機関からゴールド認定を獲得。病院拡大と設備刷新により、質の高い医療サービスの実現を目指す。

ダバオ市民の健康福祉を優先課題と位置づけ、HIV対策を強化する市政。感染者増加に対し、市は何に取り組んでいるのか。

ダバオ市保健局が日本脳炎について言及。市内の感染状況と予防対策について、当局の見解を確認。

ミンダナオ最大の公営病院SPMCが100周年を迎えました。最新の医療施設が次々と完成し、患者受け入れ体制が強化されています。

ダバオ市で深刻な血液不足が懸念されています。赤十字が献血の呼びかけを強化する背景とは。

ダバオ市がリハビリセンターの建設・修理70プロジェクトを承認。市内複数地域での施設整備が進み、交通不便な地域の健康管理体制強化が期待される。

世界水準の病院がダバオに建設予定。Megaworld Corporationが大型プロジェクトを進行中です。