
【News】ダバオ市-サマル島間の橋の建設は2021年1月に着工開始
ダバオ市-サマル島間の橋の建設が2021年1月に始まる見通し。23億ペソを投じた大型プロジェクトは、フェリーに代わる移動手段となる予定だ。

ダバオ市-サマル島間の橋の建設が2021年1月に始まる見通し。23億ペソを投じた大型プロジェクトは、フェリーに代わる移動手段となる予定だ。

コロナ禍のカダヤワン祭はデジタルで開催。従来の祭りにあった風景や交流の場が失われた中、ダバオ市民が感じた変化と喪失感とは。

ダバオの旬のフルーツが集まる「農家プロデュース週末市場」がSM Lanang Premiereで開催。王様ドリアンや女王マンゴスティンなど、今が旬の商品が農家直送で販売されます。

ダバオ観光学者による初訪問記。サマル島の眺望、ダバオの食事とビール、そして日系人の足跡を辿る旅へ。戦前から戦後にかけてこの地で何が起きたのか。

カダヤワン祭りの縮小でダバオの観光産業に大きな影響。昨年と今年でどう変わったのか、その経済規模の差は。

サマル島の人気ビーチリゾート「パールファームビーチリゾート」が営業を再開。感染防止を徹底しながら、新しい営業スタイルで対応する。

サマル島のビーチリゾートが再営業を開始。感染症対策を施した上で、予約客の受入れから段階的に営業を再開する。

ダバオの二大祭りの一つ「カダヤワン祭り」が感染拡大の影響で、一部を除きキャンセル。例年とは異なる異例のお祭りになりそう。

観光学の専門家がダバオとの出会いを語るコラム第1回。台風の中での移動、古びた飛行機でのダバオ到着、そして迎えてくれた人々との出会い──初訪問の記憶が蘇ります。

ダバオ国際空港の国内線フライト情報が更新されました。主要航空会社の発着便スケジュールと利用時の重要な注意事項をご確認ください。

ダバオ地方の宿泊施設営業再開が本格化。フィリピン観光省ダバオ支部が71施設の再開を許可しました。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が516名となり、感染者数は増加傾向。一方、市は隔離方針を段階的に緩和し、飲食店やジムの営業再開を条件付きで許可しています。

ダバオ市の宿泊施設営業が条件付きで再開へ。フィリピン観光省の許可を受け、複数のホテルが営業再開リストに掲載。観光業の回復の足がかりとなるか。

日本人がほとんど知らない世界遺産「ハミギタン山地野生生物保護区」。ダバオ南東部に広がるこの自然遺産の価値と課題、そして観光ポテンシャルを観光学の専門家が考察します。

サマル島のビーチリゾートやホテルが7月1日より再開される見通しに。観光省の許可を受けた施設が限定的に営業を再開予定で、打撃を受けた島の観光業に活気が戻る可能性。

ダバオ市観光局が渡航予定者に対し、フィリピン外務省の最新ガイドラインの確認をアドバイス。渡航前に確認すべきポイントとは。

ダバオ名物ロハスナイトマーケットの再開はいつになるのか。市長の最新方針と、営業停止で打撃を受ける露店主たちの現状を追う。

ダバオ湾岸道路が8月末開通予定。コロナによる遅延を乗り越え、自転車やジョギングが楽しめる観光道路として完成へ。サマル島とのアクセス向上も期待される。

ダバオ地方の観光産業が段階的に営業を再開。新型コロナの影響で失業した88000人余りの労働者の雇用復帰に向けた動きが進む。

ダバオのシンボル的ホテル「マルコポーロホテルダバオ」が本日、22年の歴史に幕を閉じた。新型コロナウイルスの影響で経済的損失を受け、営業停止を決定。観光・ホテル業界全体に広がる打撃とは。