
【News】 地元アーティストをフィーチャーしたアートバザーが開催
ダバオの地元アーティストをフィーチャーしたアートバザーが8月に開催。著名なアーティストも参加予定です。

ダバオの地元アーティストをフィーチャーしたアートバザーが8月に開催。著名なアーティストも参加予定です。

ダバオの現在を記録した写真展が大阪で開催。20年前に赴任した元協力隊員が、高層ビル建設など発展する一方で、地方には変わらぬ貧困が残る現状を約60~80点の写真で紹介。

ダバオ市のイゴロット民族が、伝統競技大会の参加団体を祝う団結の夜を開催。地元と移住者が一堂に集い、コミュニティの絆を深めた。

ミンダナオ映画テレビジョン開発財団がローカル映画のアーカイブ拡大を目指している。ダバオに設置されたキオスクでは、地域制作の映画やドキュメンタリーを鑑賞可能だ。その狙いとは。

カリナンのフィリピン・日本歴史資料館が日本政府から助成金を受けることで合意。来年から改装工事が始まり、日本とフィリピンの歴史的つながりを伝える施設としてさらに充実していく予定です。

ダバオ国際空港に新たな国際線が就航。中国本土との直行便で観光客の増加と経済交流の強化が見込まれている。

ダバオ市がルマド族向けのクリスマス祭を企画。先住民族が気軽に参加できるよう、遠隔地での開催や宿泊手配、ギフトの用意が検討されている。

ダバオ旅行を楽しむなら現地語は必須。日常会話で使えるビサヤ語を、スクショして持ち歩けるよう厳選。

フィリピンの日本コンテンツプロモーションが大成功。SNS利用率世界一の国で、何がバズを生み出すのか。

フィリピン人の価値観や文化を理解した企業風土づくりが、現地での成功を左右する。スタッフの家族、言語、信頼関係を重視した4つの戦略とは。

20年前のダバオを写した貴重な写真展が大阪で開催中。バジャウの人々や孤児院の子どもたち、ダバオの風景を記録した作品が展示されている。

ミンダナオ国際大学で第16回日比祭りが開催。文化体験やスピーチコンテスト、盆踊りなど、日本・フィリピン両国の交流が深まるイベント。

ダバオ市がハワイ州カウアイ郡との姉妹提携を締結。観光、文化、農業など多分野での相互協力を掲げた両市の狙いとは。

ダバオ市のSM Lanang Premierで、墨絵作品を集めたアート祭が開催。6回目となる今年は、より多くのアーティストが参加し、ワークショップや絵画コンテストも予定されている。

ダバオ市が民族文化を次代に残すため、文化センター建設を検討。市内11民族の伝統やライフスタイルを紹介する施設の整備が計画されています。

ダバオ最大の祭り「カダヤワン祭」の一環として、先住民の伝統スポーツが披露される。ルマド民族とモロ民族による10以上の競技が繰り広げられ、観光客との交流も実現。

ダバオの姉妹都市・中国南寧市に、ダバオ文化をショーケースするパークが建造中。象徴的なシンボルが組み込まれ、2018年末完成予定です。

6月24日、ダバオ市でLGBTプライド・パレードが開催。41グループ約2,000人が参加し、反差別化議案への支援を呼びかけました。

インド大使館がダバオで国際ヨガデーイベントを実施。心と体の健康向上に役立つヨガの効果と、誰もが学べる環境について紹介されました。

フィリピンの英雄ホセ・リサールを描く漫画がついに始動。日本の作家・漫画家とダバオの日系企業が手がけた作品が、2018年6月19日から日本語・英語で無料配信される。