
【News】ダバオ市沿岸道路の一部区間開通初日、多くの人が押し寄せる
1月28日開通したダバオ市沿岸道路の新区間に、初日から大勢の人が殺到。感染対策や交通ルール遵守をめぐる課題が表面化した。

1月28日開通したダバオ市沿岸道路の新区間に、初日から大勢の人が殺到。感染対策や交通ルール遵守をめぐる課題が表面化した。

ダバオ市内の新型コロナウイルス感染リスクが急速に高まっている。105バランガイが最高リスク地区に指定され、全体の6割を占めるに至った。

ダバオ市に新しい交番が相次いで開所されます。1月28日に2か所が開所され、さらに3か所の開所も予定中。市民の安全はどう変わるのでしょうか。

ミンダナオ島でバシラン州を除く26州の警戒レベルが3に引き上げられることになった。新規感染者と病床使用率の上昇が理由。

フィリピン政府が新たな入国ガイドラインを発表。ワクチン接種済みなら施設隔離はどうなる?未接種者との違いや具体的な条件は。

ダバオ市でブレーキが外された改造自転車に乗る子どもたちが見かけられ、交通安全上の課題が浮き彫りに。当局は対策を強化しています。

ダバオ市の橋付近で火災発生。24軒が全焼し、40家庭が被災。消防局が指摘する火災の原因とは?

ダバオ市が警戒レベル3に引き上げられ、酒類販売禁止令が修正・延長。一方、市民の移動を制限していた夜間外出禁止令が全面解除となった。

ダバオ市が警戒レベル3へ引き上げ。感染者数増加を受け、1月14日から規制が強化されます。

フィリピンの選挙期間が1月9日からスタート。銃の携帯禁止やチェックポイント強化により、ダバオ市でも交通混雑が発生。市警察が市民に注意を呼びかけている。

フィリピンからの日本への入国者・帰国者に対する水際対策が変更。1月10日から検疫施設での3日間待機が決定されました。詳細な要件をご確認ください。

ダバオ地方の警察がワクチン接種証明書の提示制度導入を検討。オミクロン株拡大の懸念から職員の安全確保を理由としていますが、ネット上では反発の声が上がっています。

対面授業のパイロットテスト拡大でダバオ市の5校が候補に。感染対策が整った学校の推薦が進む中、実現への可能性が高まっています。

マニラ首都圏の感染急増でダバオ国際空港のPCR検査義務化が再び検討の対象に。医療関係者の意見や市当局の対応方針は?

2022年の大統領選を控え、フィリピンでは選挙期間中の銃所持禁止が決定された。ダバオ地方警察も警備体制を強化する動きを見せている。

ダバオ市の新型コロナウイルス陽性率が増加傾向に。オミクロン株の症例は確認されていませんが、感染者数の推移に注視が必要な状況です。

年末の花火でけが人が出るフィリピン。しかしダバオ市では数年間、けが人がゼロという実績を続けています。その理由とは?

マニラで起きた隔離ルール違反事件を受け、ダバオ市が隔離体制の厳格さを強調。観光警察との連携体制や独自の検疫規制について、詳しく説明します。

メトロマニラで警戒レベルが3に上がりましたが、ダバオ市は国内移動者への制限を課さないとの方針を示しました。市の対応と監視体制は。

ダバオ市は公的なイベントの禁止措置を2022年9月まで延長。感染対策のため対面行事をすべて禁じ、オンライン開催に限定する方針を決めた。