
【News】ダバオ地方でも「子どもたち対象のワクチン接種」が開始、スパイダーマンなどが会場を賑わせる
ダバオ地方で5~11歳のワクチン接種が始まりました。各会場ではスパイダーマンなどが登場し、子どもたちを励ましています。

ダバオ地方で5~11歳のワクチン接種が始まりました。各会場ではスパイダーマンなどが登場し、子どもたちを励ましています。

3回目となるワクチン接種イベントが2月10日に開始。初日の参加者が思わしくなく、市は対策を打ち出している。

ダバオで2月に開催される一斉ワクチン接種イベント。ブースター接種と高齢者への接種推進が狙い。過去2回の実績をふまえ、3回目の開催が決定。

ダバオ市で2月7日から5~11歳の子どもたちへのワクチン接種開始を目指している。12歳以上とは異なる用量やワクチンが用いられる予定だ。

内務自治省ダバオ支部が、偽のワクチン接種免除カードの販売に関する警告を発令。市民への注意喚起内容とは。

フィリピン政府が2月10日から外国人観光客の受け入れ再開を発表。ワクチン完全接種者が対象で、複数の入国要件が定められている。

フィリピン政府が新たな入国ガイドラインを発表。ワクチン接種済みなら施設隔離はどうなる?未接種者との違いや具体的な条件は。

ダバオ市のワクチン接種が目標の94%を達成。市長が接種状況を発表する一方、3回目接種の低迷が課題として浮かび上がります。

ダバオ市で薬局でのコロナワクチン接種導入を検討中。マニラ首都圏での実績を踏まえ、2022年3月までの実現を目指しています。

ダバオオキシデンタル州が新型コロナ対策として「No Vax, No Entry」制度を導入。ワクチン未接種者の入境制限が開始された。

ダバオ市で新規感染者が連日1,000人超え。陽性率も約50%近くに上昇し、地域での感染拡大が加速している。

ダバオ市最大級のワクチン接種会場「People's Park」が医療従事者の感染で一時閉鎖。24日からの再開を予定しています。

田舎では有力者にしか届かないと思っていたワクチン。ところが現地の行政はちゃんと仕事をしていた。著者が見た、フィリピンの意外な接種現場。

マニラ国際空港でワクチン接種状況に基づく出入り規制が導入。一方、ダバオ市の対応方針は大きく異なっています。

フィリピン政府が入国要件を大幅変更。2月16日からワクチン接種が入国要件に。日本は「グリーン」国に指定されました。

ワクチン2回接種済みのダバオ市民は1月17日からマニラ首都圏への移動が自由に。市当局の最新方針を確認。

ダバオ市がドライブスルー形式のワクチン接種会場をクロコダイルパークに設置。初日の接種状況と利用方法は

ダバオ市の人気ワクチン接種イベント「Bakuna by the Sea」が再び開催。観光業従事者とメディア関係者を対象としたブースター接種が予定されている。

ダバオ地方の警察がワクチン接種証明書の提示制度導入を検討。オミクロン株拡大の懸念から職員の安全確保を理由としていますが、ネット上では反発の声が上がっています。

ダバオ市がオミクロン株と年末年始の人出による感染拡大の可能性を懸念。ワクチン接種率は高いものの、新たな感染爆発への危機感が高まっている。