
【News】フィリピン・ミンダナオ島地震 残留日本人二世支援団体PNLSCが緊急募金を開始
ミンダナオ島地震で被災した残留日本人二世を支援するため、NPO法人PNLSCが緊急募金を開始しました。被災地の状況と支援方法をご紹介します。

ミンダナオ島地震で被災した残留日本人二世を支援するため、NPO法人PNLSCが緊急募金を開始しました。被災地の状況と支援方法をご紹介します。

ダバオで活躍する日本人に直撃インタビュー。在ダバオ日本国総領事館の小野浩隆総領事が語る、フィリピンとの運命的な出会いから外交官としての信念まで。

在ダバオ日本国総領事館の在外公館料理人・星田俊輔さん。日本各地で修行した料理人が、外交の舞台で活躍する理由とは。市場視察やダバオの食文化との向き合い方に迫ります。

ギプスが外れたのに歩けない。病院の予約はなぜか消える。患者の遅刻は一発退場。ダバオの医療現場で「リハビリ難民」と化した著者が、システムの不条理に翻弄されながら回復していった日々の全記録。

在ダバオ日本国総領事館が新年祝賀レセプションを開催。ミンダナオにお住まいの在留邦人向けで、事前登録が必要です。詳細をご確認ください。

ダバオでの1ヶ月の生活費はいくら?実際の支出を項目別に公開し、節約のコツを探ります。

戦後78年、日系人救済に貢献した酒井ミチコ氏が旭日章を受章。コタバト日系人会初代会長として、日本国籍取得を支援した功績が評価される。

日本人移民入植120周年の記念イベント第一弾として、日本映画祭2023がダバオ市内で開催されます。

ダバオの日系女性がフィリピン・日本間の学術協力と相互理解の推進に認められ、天皇陛下から旭日中綬章を授与されました。

ビサイヤ語に丁寧語はあるのでしょうか?ダバオでの実例から、言語ごとの敬意表現の違いと、相手への気遣い方を探ります。

フィリピンから日本に帰国する際の強制隔離期間が11月8日から3日間に短縮されることになりました。在ダバオ日本国総領事館からの重要なお知らせです。

ダバオ発の新進シンガーソングライター「Paul Pablo」。Spotifyで10万再生を超えるデビューシングル「Bangin」とは——

戦前2万人の日本人が暮らし東南アジア最大の日本人街を形成したダバオ。ミンタル小学校跡地に今も残る歴史遺産から、当時の繁栄の痕跡をたどります。

フィリピン残留日本人の身元捜しと国籍回復に取り組むNPOのドキュメンタリー映画化。ロケ中に飛び出した予期せぬ証言が、長年の課題を動かした。

日本軍政への協力で邦人社会とフィリピン住民の亀裂は決定的となり、敗戦とともに激しい憎悪に変わった。父を失い、フィリピンに残された日本人2世たちの知られざる歴史。

ダバオの日本人開拓民とバゴボ族の間で繰り広げられた土地紛争。その軋轢を和らげたのは、日本人男性とバゴボ女性の国際結婚だった。文化的近似性と現地への同化が生み出した、知られざる歴史とは。

戦後、フィリピンに取り残された日本人2世たち。彼らの言葉から何が浮かび上がるのか。数十年の時計の針を巻き戻す作業の中で。

国連共催の世界最大級広告コンテストで、ダバオの環境保護活動家を特集したドキュメンタリーが受賞。その功績とは。
浜松市とダバオ市の小学生がスカイプで繋がり、音楽を通じた国際交流を実現。鍵盤ハーモニカの合同演奏会が、両市の関係をさらに深めている。

令和初の天皇誕生日祝賀会がダバオで盛大に開催。総領事館格上げ後初となる祝賀会には、日系人会や地元企業、政府関係者ら約350名が集結。