
【一番人気の記事は?】2019年9月のニュースまとめ!【交通渋滞改善中のダバオ・迫りくる豚コレラ】
2019年9月のダバオで話題となったニュースを一挙掲載。交通渋滞や豚コレラ対策から産業発展まで、その月に起きた出来事をおさらいします。

2019年9月のダバオで話題となったニュースを一挙掲載。交通渋滞や豚コレラ対策から産業発展まで、その月に起きた出来事をおさらいします。

ダバオの南フィリピン医療センターに日本製の滅菌装置が導入。感染性廃棄物の処理課題の解決に向け、新しい取り組みが始まります。

フィリピン統計局が犯罪統計の分類を統一。国際基準に準拠した新制度がダバオで紹介されました。

ダバオの日本人コミュニティー100周年を記念したビッグイベントがSMラナンで開幕。市長が駆けつけ、日本の文化を体験できる多彩な催しが3日間にわたり開催される。

長期的なモンスーンで漁ができないダバオの漁師たち。政府の援助を切望する中、何が課題となっているのか。
ダバオ市のアフリカ豚コレラ対策が新たな段階へ。軍の協力の下、検疫体制の強化が進められています。

ダバオ市の主要政府機関がMintal地区への集約移転を予定。交通渋滞で低下した行政機能を改善するため、約80機関が地方政府センターに移転します。

フィリピンの国民IDシステム「PhilSys」。ダバオでの登録普及目標と実装状況は——

ダバオ空港がハブ化へ。新設されたダバオ国際空港局(DIAA)の下、空港施設の改善と再開発が本格化。観光客にとってより魅力的な空港へと進化していく。

ダバオ市警察で相次ぐ不祥事を受け、警察官50名を対象としたモラル教育プログラムが始まる。市民の信頼回復に向けた取り組みとは。

爆弾事件を受けて、ダバオ犯罪対策部隊が違法駐車の罰金引き上げをテロ対策として提案。その狙いとは。

ダバオ市の地域科学センター再開が計画されている。AI・宇宙技術などの最新展示で施設を一新し、地域の科学リテラシー向上を目指す。

ダバオ市がフィリピン初設計の新型探索救助車を導入しました。災害現場での活躍が期待される一方、市内の洪水対策との関連は。

ダバオ市の2019年選挙で大量の無効票が発覚。有権者登録の失効が原因とされ、再登録の手続きが呼びかけられている。

保健省がポリオ予防接種キャンペーンを強化。接種率が目標を下回る中、乳幼児への感染リスクが懸念される。その詳細と対策は。

ダバオ市の洪水被害増加を受け、副市長が38の対策プロジェクトの年内完了を指示。複数河川での工事が進むなか、当局の課題とは。

ダバオ市の新バスシステム計画が具体化。年内に第一段階がスタートする見通しで、2路線に115のバス停が設置される予定だ。

ダバオ市がアフリカ豚コレラ対策の特別部隊を結成。行政と養豚農家が連携し、複数の専門チームで対応体制を整備する。

アジアで流行するアフリカ豚コレラ。ダバオ市での感染状況と、当局が推奨する食の安全確保策を紹介します。

ダバオ市の歩道を占有する違法な障害物の撤去が進められることになった。市当局が9月末までの実施を目指し、従わない事業者への対応も検討している。