
【News】マティ市、今夏のイベント実施を再検討へ
新型コロナウイルスの影響で、マティ市は今夏のイベント開催を再検討することを明らかにしました。観光産業への影響が広がっています。

新型コロナウイルスの影響で、マティ市は今夏のイベント開催を再検討することを明らかにしました。観光産業への影響が広がっています。

フィリピン政府が韓国の特定地域からの外国人入国禁止を発表。新興宗教施設での集団感染が急速に広がる中での措置です。
浜松市とダバオ市の小学生がスカイプで繋がり、音楽を通じた国際交流を実現。鍵盤ハーモニカの合同演奏会が、両市の関係をさらに深めている。

コロナウイルス対策の渡航禁止がOFWに影響。中国・香港・マカオに滞在する多数の海外労働者が取り残される中、政府はどう対応するのか。

ダバオ地方のコロナウイルス感染疑い患者がついにゼロに。隔離病棟の最後の患者が退院した背景と、地域の現在の感染状況は。

ダバオ市が障がい児向け支援施設を新設へ。教育と療法で0~6歳児をサポート、Poblacion地区での建設が計画されている。

ダバオの交通渋滞問題。ジプニー廃止だけでは解決しないという専門家の指摘と、市が検討する新たな対策が明らかに。

ダバオ市に24時間開館の新しい市立図書館が建設されている。2020年8月の完成予定で、建物の工事は97%完了。4階建てにはカフェテリアや会議室も設置される見込み。

ダバオ市内のホテルが地震とコロナウイルスの二重の影響で経営危機に直面。旅行者の急減と大型イベントの中止により、さらなる予約キャンセルが懸念されている。

令和初の天皇誕生日祝賀会がダバオで盛大に開催。総領事館格上げ後初となる祝賀会には、日系人会や地元企業、政府関係者ら約350名が集結。

フィリピンの出生数が6年連続で減少。2018年の統計から見える人口動態の変化とは。

ダバオ市のハイプライオリティーバスシステム計画に遅れが生じている。公共交通の近代化を目指す同計画が直面する課題とは。

フィリピン政府が台湾への渡航制限を解除。当初の方針から一転した判断の理由と、その経済的影響を探ります。

新型コロナウイルスの流行に伴い、ダバオ市の年間2大フェスティバルの1つ「Araw ng Davao」で主要イベントの中止が決定。集団感染防止が理由。

フィリピン政府が台湾を中国の一部とみなし、入国禁止措置を決定。複数航空会社が台湾便の運休を発表し、旅客への影響が広がっています。

ダバオ市の交通ターミナルでグループによる送迎が禁止に。新型コロナウイルス感染対策と治安維持が背景にある。

コロナウイルスの影響で中国とダバオ間の直行便が運航休止。経済と観光に打撃を受ける一方、中国総領事は影響の一時性を強調します。

ダバオ市の横断歩道が劣化で見えづらくなっているとして、議員が再塗装を提案。罰金が科される条例がある中での懸念とは。

新人民軍の幹部がフィリピン軍の作戦により殺害された。逮捕令状が出ていた容疑者の関与が明かに。

ダバオ市内の養豚場でアフリカ豚コレラが初確認。市当局は感染地域の養豚場を閉鎖し、約2000頭の豚の安楽死を予定しています。