
【News】日本人移民入植120周年を記念し、日本映画祭がダバオ市内で開催!
日本人移民入植120周年の記念イベント第一弾として、日本映画祭2023がダバオ市内で開催されます。

日本人移民入植120周年の記念イベント第一弾として、日本映画祭2023がダバオ市内で開催されます。

ダバオ市と中国が今年中の協力プロジェクト発足を目指し、具体的な会議を進めている。人的・経済交流の強化と姉妹都市関係の実現が焦点だ。

ダバオで日本のアニメ・マンガはどれほど人気?コスプレイベントから商品販売、市民アンケートまで、現地の「オタ活」事情を徹底取材。

大阪府泉南市とダバオ市が友好都市提携を正式に合意。山本優真市長とセバスチャン・ドゥテルテ市長が覚書に調印し、教育や経済交流の展開を計画しています。

ダバオの日系女性がフィリピン・日本間の学術協力と相互理解の推進に認められ、天皇陛下から旭日中綬章を授与されました。

安倍晋三元首相の訃報を受け、ダバオの高官たちが相次いで哀悼の意を表明。前大統領から副大統領まで、同氏との交流や日本との絆を振り返る。

中国がダバオ市に約1億5,000万ペソ相当の13校舎を寄贈。教育環境の改善を目的とした支援で、サマル島橋建設とともにフィリピンへの支援を継続。

日本の水際対策が6月1日から変わります。フィリピンからの入国者は事前検査で待機なしに。

2022年大統領選まで残り1か月。ドゥテルテ大統領が娘のサラ副大統領候補への支持を表明し、政局が動いた。

在ダバオ日本国総領事館に新しい総領事が任命されました。外務省キャリアの新総領事の経歴と、前任者の動きは。

ウクライナ侵攻について、ダバオ市長サラ・ドゥテルテが記者会見で見解を述べました。中立的立場と外交の重要性を強調する一方で、フィリピンが直面する経済的課題とは。

3月1日から、フィリピンからの日本入国時の隔離措置が大幅に緩和されます。ワクチン接種状況で対応が分かれます。

ダバオ市民のアンケートで、行きたい国の第1位に「日本」が選ばれました。春の桜、東京・大阪への関心が高く、日本文化への注目度が伺えます。

フィリピン政府が2月10日から外国人観光客の受け入れ再開を発表。ワクチン完全接種者が対象で、複数の入国要件が定められている。

フィリピン政府が入国要件を大幅変更。2月16日からワクチン接種が入国要件に。日本は「グリーン」国に指定されました。

フィリピンからの日本への入国者・帰国者に対する水際対策が変更。1月10日から検疫施設での3日間待機が決定されました。詳細な要件をご確認ください。

ダバオ市政府から爆弾の脅威に関する注意勧告が発表されました。在留邦人に向けて具体的な安全対策が呼びかけられています。

義足の日本人ボクサーの実人生をモデルにした映画「Gensan Punch」が、国際映画祭で注目を集めました。フィリピンでの挑戦の物語とは。

オミクロン株の急速な拡大を背景に、フィリピン政府が観光客受入れ再開方針を急きょ変更。受け入れ見通しは不透明に。

フィリピン政府が日本発行のコロナワクチン証明書を承認。日本は「グリーン」国に指定され、渡航者の隔離要件が変わります。