
【特集】カダヤワン祭 2017 #3 「民族ボートパレードとファッションデザイン コンテスト」
カダヤワン祭の民族ボートパレードとファッションコンテストをリポート。ダバオ川での華やかなパレード、民族ゲーム、そしてSMラナンでのファッションショーの様子をお届けします。

カダヤワン祭の民族ボートパレードとファッションコンテストをリポート。ダバオ川での華やかなパレード、民族ゲーム、そしてSMラナンでのファッションショーの様子をお届けします。

世界27カ国から参加する国際青少年数学オリンピックがダバオ市で開催決定。高校生らが数学の技を競い合う国際大会の詳細とは。

ミンダナオ最大級のお祭り「カダヤワンフェスティバル」が昨日から開幕。先住民とモロ民族の伝統を祝うこのお祭りは、今年どのような特徴で展開されるのか。

8月に行われるダバオ最大のお祭「カダヤワンフェスティバル」。毎年15万人以上が訪れる一週間のイベントスケジュール、パレードルート、見学時の注意点を徹底紹介します。
カダヤワン祭の開催まで1週間。市観光局が準備状況を報告し、今年の祭典規模や警備体制の詳細が判明しました。

カダヤワン祭の週末が4連休に。フィリピン政府が特別休日を指定し、ダバオ最大のお祭りは今年さらに盛り上がる見込みだ。

ダバオ市がカナダからの300人規模の使節団受け入れを予定。米国視察の成功に続く、国際的な関心の高まりを示す。

米国から約200人の使節団がダバオに到着。ダバオの自然、リゾート、文化遺産を巡るアンバサダーツアーに参加し、フィリピンの魅力を体験する予定。

ダバオの歴史ある公園オスメニャパークは、緑に囲まれた穏やかな空間。子供から高齢者まで楽しめる施設が充実しており、都会の隠れ家的スポットとして地元民に愛されています。

戒厳令下のダバオで8月のカダヤワン祭が予定通り開催。安全面の強化とともに、観光復興の起爆剤として期待される32回目のお祭り。

ダバオ市の来訪者数が大幅に増加。国際イベント開催に加え、スポーツ観光という新しい観光分野の可能性が注目されています。

ダバオ市がセキュリティと安全性に焦点を当てた戒厳令下のビジネス・観光ガイドラインを発表。企業の緊急計画やチェックポイント対応など、30項目の基本ルールが定められた。

ダバオとカタール・ドーハを結ぶ直行便の計画が進行中。中東とミンダナオを結ぶ初の定期便になる可能性があり、投資誘致や観光振興の加速が見込まれます。

ダバオの日常の足となるジープニー、トライシクル、ペディキャブ、バス。それぞれの特徴と乗り方、現地語フレーズまで、観光客必見の交通ガイド。

ダバオを代表するフルーツマーケット「マグサイサイ・フルーツスタンド」。ドリアンやマンゴスチンなど南国ならではのローカルフルーツが豊富に揃い、その場で味わうことも、お土産として持ち帰ることもできる。

ダバオの歴史ある公園「ラモンマグサイサイパーク」は、海が見える市民の憩いの場。子どもから大人まで楽しめる施設が充実し、地元の生活を垣間見られる場所です。

第80回ダバオ生誕祭の参加予想人数が発表されました。観光客数の目標設定も明らかに。

ダバオ市の観光客が好調な伸びを見せている。2016年の訪問者数と今後の観光戦略に注目。

ミンダナオの伝統的なタペストリーがベルリンで展示される計画が進行中。ダバオでの高い評価がきっかけに。

ダバオ観光協会がマニラのSMメガモールで大規模なプロモーションエキスポを開催予定。観光地から食まで、ダバオの全てが集結します。