
【News】観光省、ムスリム観光客の増加を期待
エアアジアの新路線就航でムスリム観光客拡大へ。ダバオ市はハラル施設整備と投資誘致に動き始めています。

エアアジアの新路線就航でムスリム観光客拡大へ。ダバオ市はハラル施設整備と投資誘致に動き始めています。

フィリピンの大手不動産開発業者が2018年に600億ペソ規模の大型住宅プロジェクト5件を予定。複数都市での展開計画とは。

ダバオ市に新しいハラル検証ラボラトリーが完成。検証時間を大幅短縮でき、費用も低下する見込みです。ハラル産業の発展にどう影響するのか。

ダバオ市で農産物の産直イベント「TienDA」が開催。仲買人を減らし、生産者と消費者の双方にメリットをもたらす施策の狙いとその実現性は——

大阪市がダバオ市のプロモーション協力を約束。代表団が大阪で観光・投資説明巡業を展開し、商工会議所などとの交流を図っています。

日産フィリピンがタグム市に新型ショールームを開設。NREDIコンセプトを採用し、ミンダナオでは初となる施設。今後のさらなる展開も予定されている。

ダバオ市の日本投資説明会巡業に、新たに市議2名の参加が決定。農業やホテル、観光分野の魅力をアピールし、日本の投資家との連携を狙う。

フィリピン経済特区庁が各地にビジネス・投資センターを展開。ミンダナオでの初センター設立により、投資拡大を目指す。

ミンダナオの経営者がドゥテルテ大統領に提出した決議案。国際競争力を持つ港湾整備がなぜ急務とされているのか。

ダバオ市が今年10月、日本で投資説明会巡業を実施。農業から製造業まで、重点分野のプロモーションで日本からの投資獲得を狙う。
富士通フィリピンがダバオにオフィスを設立。ミンダナオでのビジネス展開を加速させ、現地企業への対応を強化します。

日系企業がダバオでの飼料原料調達と農業投資に関心を表明。市の投資促進センターが農園ツアーを企画し、関係者による実地調査が進行中。

ダバオで第4回投資カンファレンスが開催。大統領参加のもと、国内外の企業やビジネスマンが集結。今年の規模は過去最大。

戒厳令から1ヵ月を経て、ダバオの投資家からの問い合わせが急増。複数業種の企業がダバオでの事業拡大に動き始めた。

2016年度のダバオ市への投資額が前年度比で300%増に。不動産建設を中心に、複数の大型プロジェクトが進行中。

戒厳令下のミンダナオ島にユニクロが初進出。SMラナン支店のオープンが示す、同島への期待と今後の展開とは。

PLDT がHUAWEIと5G分野で協力。世界的な通信技術を導入し、フィリピンの通信インフラ強化を目指します。

ダバオ地域への投資が前年比63%増加し70億ペソに達した。製造業と運輸・ロジスティックスが投資の大部分を占める。

ダバオのBPO産業が急成長。海外クライアントの流入が加速し、日系企業の進出も注目を集めています。

安倍首相のダバオ訪問後、投資促進センターが日本からの投資増加に期待。複数分野での受け入れ体制整備と日系企業の活動拡大が進みます。