
【News】投資家、ダバオへ再び関心
戒厳令から1ヵ月を経て、ダバオの投資家からの問い合わせが急増。複数業種の企業がダバオでの事業拡大に動き始めた。

戒厳令から1ヵ月を経て、ダバオの投資家からの問い合わせが急増。複数業種の企業がダバオでの事業拡大に動き始めた。

2016年度のダバオ市への投資額が前年度比で300%増に。不動産建設を中心に、複数の大型プロジェクトが進行中。

戒厳令下のミンダナオ島にユニクロが初進出。SMラナン支店のオープンが示す、同島への期待と今後の展開とは。

PLDT がHUAWEIと5G分野で協力。世界的な通信技術を導入し、フィリピンの通信インフラ強化を目指します。

ダバオ地域への投資が前年比63%増加し70億ペソに達した。製造業と運輸・ロジスティックスが投資の大部分を占める。

ダバオのBPO産業が急成長。海外クライアントの流入が加速し、日系企業の進出も注目を集めています。

安倍首相のダバオ訪問後、投資促進センターが日本からの投資増加に期待。複数分野での受け入れ体制整備と日系企業の活動拡大が進みます。

ダバオ市商工会議所が2017年の経済見通しを発表。ビジネス・観光分野の好調が見込まれ、投資機会の拡大が期待される。

ダバオ市が15億ペソの大規模開発プログラムを計画。インフラ整備や社会・経済・環境開発にどう予算配分されるのか。