
【News】ダバオ市に7万人収容の世界最大アリーナ!?建設着々と
ダバオに世界最大級の屋内競技場が誕生予定。7万人収容のイエスキリスト王国キングドームの建設進捗と、その驚異的な仕様とは。

ダバオに世界最大級の屋内競技場が誕生予定。7万人収容のイエスキリスト王国キングドームの建設進捗と、その驚異的な仕様とは。

ミンダナオ島の地震多発に対応するため、建物の免震性強化の必要性がダバオの業界関係者から相次いで指摘されています。

ダバオ市が建築基準法違反と区画整理条例違反で30件以上を告訴。都市開発における法令順守の厳格化を進めている。

ダバオ市の排水路で建設廃材の不正投棄が相次いでいる。市当局が業務停止命令を検討する中、近年の降雨量増加で冠水リスクが深刻化している。

ダバオ市の建築機材需要に対応する新企業がオープン。輸入機械の品揃えと価格競争力で、建設業界をサポート。

フィリピンの建設インフラをデジタル化する動き。3次元モデリング技術BIMの導入がAEC業界にもたらす変化について、ダバオで開かれたセミナーで議論されました。

昨年12月の大火災で閉鎖したNCCCモールの解体工事中に火災が発生。作業員の安全管理がどのように行われているのか。

戒厳令の影響を受けながらも、ミンダナオの建設業、農業、不動産業が好調を保っている。その背景にあるものとは。

セメント大手ホルシム・フィリピンがダバオ市にマニラ圏外初の建設研究所を設立。地盤改良技術のテストなど、地元業者の技術支援を強化します。

ダバオの就職フェアで1万件超のポジションが用意される。建設関連の求人が特に多く、近年のダバオの経済動向を映し出している。

2017年の大火災で閉鎖したNCCCモールの解体工事。ダバオ市はいまだ経営陣から進捗報告を受けておらず、工事日程の確定は先延びになっているもよう。

ダバオ市内の複数地域で建設機械10台が同時放火される。警察は組織的な犯行と見て捜査を開始した。

ダバオ市のグリーンビルディング条例が委員会で次の段階へ進むことが決まった。環境と健康に配慮した建築基準の導入が検討されている。

ミンダナオの建設ブームでセメント・鉄鋼需要が急増。政府プロジェクトとインフラ投資が業界をどう変えるのか。