
【News】国際小児がんの日に向け、ダバオ市役所前に巨大な金リボンが登場
国際小児がんの日に向けダバオ市役所前に巨大な金リボンが登場。小児がん患者への認知・理解を促す活動が展開されています。

国際小児がんの日に向けダバオ市役所前に巨大な金リボンが登場。小児がん患者への認知・理解を促す活動が展開されています。

タグム市政府職員で構成される合唱団が、神戸の国際合唱コンクールで金賞を受賞。フィリピン南部の音楽シーンに新たな可能性をもたらす快挙となりました。

ダバオ市議会がハワイ州カウアイ郡との姉妹都市提携を承認。観光から貿易まで幅広い分野で協力関係を築くことになった。

ダバオ市が東京直行便の実現に向け、日本の観光団体との協議を開始。海外からの訪問客増加を見込む新たな構想とは。

ダバオ市観光局が2017年の来訪者統計を発表。200万人の大台を突破し、前年から大きく増えた背景には何があるのか。

フィリピン自閉症協会ダバオ支部が、自閉症への理解と認識改善に向けた啓発活動を推進。誤解や偏見をなくす取り組みとは。

ダバオ市が北九州市の環境ミュージアムを参考に、環境博物館の建設を推進。環境汚染対策と廃棄物管理を統合した施設構想とは。

ダバオ市野球大会が2月9日・10日に開催決定。市内の小中学生チームが参加し、優勝チームには賞金と用具が贈られる予定です。

フィリピンの外務省が新しいパスポートの発行を開始。有効期限が10年に延長される一方で、費用はこれまで通りの価格に設定されました。
ダバオ出身の高校生がブルガリアの国際モデルコンテストで優勝。才色兼備なダバオの代表が、世界のステージで掴んだ栄誉と今後の展望。

ギャラップインターナショナルの調査でフィリピンが世界3位の幸福度を達成。フィジー、コロンビアに次ぐ結果となり、国民の幸福度と経済への期待が明らかに。

ホリデーシーズンを前に、ドゥテルテ大統領が市民へのメッセージを発表。家族と離れて過ごす人々への配慮とともに、重要な経済政策にも触れた。

エア・アジアのダバオ~クアラルンプール直行便が就航。ドゥテルテ大統領とエア・アジア首脳の会議で決定した路線が、いよいよ運行開始。

在ダバオ領事事務所が新しい場所で業務を開始しました。パスポート発行などの領事サービスの新たな拠点がどこに移転したのか、詳しくは記事で。

2017年のダバオで何が話題になったのか。編集部が厳選した注目ニュースの上位5つをランキング形式で発表。日本との関係を深める動きも見えてきました。

ドゥテルテ大統領がクリスマスパーティーで即興コンサートを開催。11曲を披露した大統領の意外な一面が明かされました。

ダバオの日系人会が運営するインターナショナルスクール「PNJK-IS」。幼稚園から高校まで、日本語教育と国際環境を兼ね備えた学校の実像に迫ります。

2017年、ダバオへの外国人旅行者が著しく増加。観光省は2018年も好調が続くと予測し、国際的な旅行博覧会への参加で誘致を強化する方針を発表した。

12月14日、天皇誕生日祝賀会がダバオで開催されました。羽田大使のホスト役により、両国の友好関係が語られ、各界の要人ら約150名が参加します。

エアアジアの新路線就航でムスリム観光客拡大へ。ダバオ市はハラル施設整備と投資誘致に動き始めています。