
【News】フィリピン観光省が「新たな日常」下におけるホテルのガイドラインを発表
フィリピン観光省がホテル営業の新しいガイドラインを公表。宿泊客受け入れの条件から従業員の感染対策、食事提供方法までを規定。

フィリピン観光省がホテル営業の新しいガイドラインを公表。宿泊客受け入れの条件から従業員の感染対策、食事提供方法までを規定。

ダバオ地方は規制を大幅に緩和する一方で、ダバオ市は措置を据え置く。感染状況と地域ごとの異なる対応が明らかに。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が229名に。集団感染が疑われるアグダオ公設市場が一時閉鎖され、関係者3000名の検査が予定されています。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が213名に。1日で新たに13名の感染が確認される一方、集団感染が疑われるケースも発生。市内の防疫体制はどう変わったのか。

ダバオ市で新型コロナウイルス感染者が急増。1日15名の新規感染が確認され、集団感染の可能性が浮上しています。

規制緩和で人の移動が増加する中、SPMCがCovid-19第2波への備えを加速。医療態勢はどう変わるのか。

ダバオ市の感染者が171名に。4日連続ゼロから1日で12名増加し、当局の対応が注視されています。

ダバオ市の新規感染者が4日連続で0名となった。ただしその背景には、検査キット不足という課題が浮かび上がっている。

ダバオ市のサラ・ドゥテルテ市長が、コミュニティ防疫のガイドライン案を公表。市は14日に最終決定を発表予定。

ダバオ地方は16日からGCQへ移行予定。ダバオ市の対応は14日に決定される見通し。

ダバオ市で確認された新型コロナ感染者は159名。今週は強化された防疫措置の延長判断が決まる重要な時期を迎えている。

ダバオ市でCOVID-19に感染した生後25日の乳児が亡くなりました。クラスター発生地域での事例です。

Covid-19患者の受け入れ施設が依然として不足。ダバオ市が目指す1000床体制に向けた取り組みが進行中です。

南フィリピン医療センターで生まれた生後2か月の乳児がCovid-19に感染し入院中。ダバオ地域で同症状の3人目の乳児とされている。

ダバオ市の感染者が152名に。マニラからの搬送プログラムで新たな陽性者が確認され、感染防止対策が強化される動きが。

ダバオから2時間の田舎町で、新型コロナはどう広がったのか。行政の情報発信と現地の対応状況を、現地在住の著者が伝える。

ダバオ市で新型コロナウイルスの感染者が142名となりました。都市封鎖が強化される中、食料品提供プログラムの現状をお伝えします。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が136名に。3月29日以降では1日の感染確認としては最多となり、市当局が入境規制の一部緩和を発表しました。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が125名に。中国人ビジネスマンが搬送プログラムの航空便費用を支援するなど、市内の感染対策が進む中での展開は。

Covid-19による足止めから約1か月半。ルゾンに滞在していたダバオ市民526人が本日から帰郷の途へ。市政府支援で実現した臨時便の詳細は。