
【News】ダバオ市図書館内に地産コーヒーを売り出すカフェがオープン!
ダバオ市立図書館内にコーヒーショップが新しくオープン。地産コーヒーを扱い、地元の先住民農家を支援するプロジェクトとして展開しています。

ダバオ市立図書館内にコーヒーショップが新しくオープン。地産コーヒーを扱い、地元の先住民農家を支援するプロジェクトとして展開しています。

ダバオ市が事業者に営業許可の更新を早急に済ませるよう呼びかけ。年明けの混雑回避を狙った呼びかけで、複数の更新場所が用意されている。

クリスマスシーズンのダバオ市バスターミナルで、露店商人たちが売上減に直面。人通りは多いのに、なぜ商売が思わしくないのか。

ダバオの不動産大手ダモサランド社が、ラナン地区に新しい17階建てオフィスビルを完成させた。アポ山を望む景観が特徴で、複数企業の入居が決まっている。

銀行やBPO職員を対象とした移動式ブースター接種がスタート。市内各地の企業や政府機関での接種実績が相次ぐなか、市民の接種率向上に向けた取り組みが進む。

ダバオ地方の最低賃金が約3年半ぶりに改定へ。業種・企業規模により異なる上昇幅は、最大で16.2%に達する見込みです。

セブパシフィック航空がダバオ発着の国内線を増便。パンデミック前の水準まで回復する見込みで、セブを起点とした複数の新路線も就航予定。

ウクライナ・ロシア紛争がダバオ経済に与える影響は。貿易産業省ダバオ支部の見方を聞く。

農産物のオンライン購入手段が少ないことに着目して立ち上がった「AgriOnline」。ダバオの農業をデジタル化する新しいマーケットプレイスの狙いと特徴に迫ります。

インド企業がダバオ地方でのビジネス展開に積極的な動きを見せている。副市長への表敬訪問では、複数業種の大手企業が連携や投資の計画を表明。

コロナ禍で外国人観光客は8割以上減ったダバオ。しかし国内旅行は堅調で、売上が37%も伸びているという。観光局が明るい見通しを示す理由を探ります。

ダバオ市の営業許可書更新数が昨年度比で8割程度に減少。38,000件余りの申請に対し、手数料未払いで手続き完了していない事業体も明らかに。

コロナ禍にもかかわらず、ダバオ市の2021年税収は目標値を上回り過去最高に。その内訳と背景に迫ります。

スターバックスがミンダナオ島で初となるドライブスルー型店舗をダバオに設立することで合意。2022年の第二四半期の開店を目指しており、同社のダバオ進出が加速しています。

ダバオ投資会議2021がオンライン形式で開催予定。政財界リーダーが参加し、複数業界の投資機会が議論される。

ダバオ市の警戒レベルがレベル3に引き上げられ、屋内施設の営業基準が変わりました。ワクチン接種済みなら入場できる施設の詳細とは。

阪急阪神エクスプレス(フィリピン)がダバオ事務所を新設。生鮮品輸出ビジネスの拡大を目指し、10月18日より営業開始。

フィリピンの石油・ガス高騰で、ザンボアンガ市商工会議所が不当な取引の有無を調査するよう当局に依頼。同市の燃料価格が他地域より高い理由が問題に。

ダバオ市で職場内クラスター感染が広がり、15の事業所がロックダウンに。感染対策の不備が指摘される一方で、市内の感染は家庭内での拡大が主流となっている。

インドのBPO企業がダバオ移転を計画中。感染拡大が背景だが、受け入れ態勢とコロナ対策が課題に。