
【特集】明治大生が大奮闘!ダバオ×日本の「食」が繋ぐチャリティイベント!
明治大学の学生たちがダバオでチャリティフードフェアを開催。日本とフィリピンの食を融合させたユニークなメニューが、現地の人々との温かな交流を生み出した2日間の物語。

明治大学の学生たちがダバオでチャリティフードフェアを開催。日本とフィリピンの食を融合させたユニークなメニューが、現地の人々との温かな交流を生み出した2日間の物語。

AMYA工科大学がスポーツ奨学生支援のため初のファンラン「Race to Raise」を開催。地方から集まった90名以上の特待生たちを支援するこのイベントの詳細は。

不動産開発会社Alsons Devが医療支援団体と提携。治療可能な疾患を抱える子どもたちに無償の手術を提供するCSR活動がスタートします。

ダバオ・デ・オロ州での火災事故で2歳児が大やけどを負った。募金活動による支援の輪が広がっています。

ダバオの魅力を日本語で届ける「ダバオッチ」が、より良いサイト運営に向けてサポーター募集を開始しました。

チャリティーイベントを通じて、ダバオ地方の先住民族女性が支援を受けることになりました。約1,750人の女性がどのような支援を受けるのでしょうか。

ダバオ市第1地区選出の議員の息子が、市内の先住民族コミュニティへミシン320台を寄贈。中国との協力による地域支援の狙いは。

台風ライ(オデット)の被災地への寄付がダバオ市民の間で広がり、5万人を超える参加者が。市が導入した寄付システムの反応は?

台風オデット被災地への支援機運が高まるダバオ。市民団体が市民向けアプリへの機能追加を提案し、クリスマスプレゼントを被災地に届ける方法を模索しています。

東京オリンピック銀メダリストのネスティ・ペテシオ選手が、がん治療の子どもたちの施設へ大量のミロを寄付。その選択の理由は。

性的虐待を受けた子どもたちを支援するため、ダバオ市でリハビリ施設の建設を進めるMarieta Maya Montaさん。自身の辛い経験が原動力となり、どのような施設を目指しているのか。

ダバオ市の高校生がイラストの販売を通じて台風被災者を支援。SNSを駆使した独創的な募金活動がいま注目を集めています。

ガンと闘う子どもたちの自信を取り戻すため、髪の毛を集めて医療用ウィッグを製作する「プロジェクトキャッチ」。困難な状況下でも諦めない学生たちの支援活動とは。

ウォーターフロントインシュラーホテルダバオが地元バランガイに食料品を寄贈。新型コロナによる防疫措置の影響で支援が必要な人たちへのCSR活動。同ホテルの営業再開見通しは?

バナナ農家・輸出事業者協会がチャリティーランを企画。地元産バナナの消費拡大と社会貢献を目指す取り組みが進む。

先週の火災で161世帯が被災。被災者たちは避難生活を送りながら、生活再建のための支援を求めている。

交通安全啓蒙を目的とした第1回セーフティーファンランが7月22日に開催。500人のランナーが参加予定で、募金活動も兼ねています。

マクドナルド・フィリピンがダバオ市内初となる子供向け学習センターをオープン。恵まれない子供たちに学びの場を提供する新施設の詳細は。

クリスピークリームドーナツが先住民の子供たちを招待し、工場ツアーとドーナツ作り体験を実施。子供たちが自由にデコレーションを楽しむ様子と、この活動が秘めた意味とは。

米国の歌手ロックウェル・ライアン・リペルジャーが、マラウィの兵士たちを支援する曲を発表。ダバオでのコンサートで兵士への思いを語った。