
【News】ダバオ市、40家族、100人以上に避難指示
地すべり危険性の高い地域から40家族以上が避難。斜面に亀裂が見つかり、市が強制的な避難も検討。

地すべり危険性の高い地域から40家族以上が避難。斜面に亀裂が見つかり、市が強制的な避難も検討。

マラウィでISIS系テロ組織から17人の人質が救出。政府軍の軍事作戦が功を奏したものの、依然多くの人質が拘束されたままだ。

2017年1月のフィリピン統計庁による労働力調査で、ダバオ地方の雇用率が94.1%であることが明らかに。ミンダナオ各地域との比較から経済状況を読み解く。

10月1日、SMエコランドでシニア層向けイベント「Walk for Life」が開催。ズンバや各種健康診断など、充実したサービスが用意されたこのイベントの様子とは。

ミンダナオ全域から400人以上のバイカーが集結。マラウィの国軍兵士を支援するイベント「Breakfast Ride」が開催された。

フィリピン航空がダバオから複数の国内線新規就航を発表。観光地としてのアクセス向上やビサヤ地方への移動時間短縮が期待されています。

ダバオ市の水源近くで、地域住民がボランティアで森林を警備するシステムが動き出します。10月のオリエンテーションの詳細とは?

ダバオ市マティナで新病院の建設が始まった。心臓病や癌治療に力を入れる三次医療機関として、地元医療の質向上に貢献する計画。

ダバオ市警察が高級住宅街やサブディビジョンを対象とした防犯プログラムを立ち上げ。地域住民と警察が一体となった新しい安全戦略とは。

ダバオ市の日本投資説明会巡業に、新たに市議2名の参加が決定。農業やホテル、観光分野の魅力をアピールし、日本の投資家との連携を狙う。

ダバオ市が災害時の被災者支援を目的に、キッチンカー2台を導入。温かい食事を迅速に提供できる体制が整いました。

フィリピン経済特区庁が各地にビジネス・投資センターを展開。ミンダナオでの初センター設立により、投資拡大を目指す。

戒厳令実施下のミンダナオ島で、弁護士らが人権侵害を監視する新組織を立ち上げ。市民が直接相談できるホットラインが始動。

南ラナオ州で24日早朝、マグニチュード5.4の地震が発生。多数の負傷者と建物の損壊が報告されています。

戒厳令後に減少していたダバオの観光客が8月に185,660人まで回復。市と民間セクターが協力し、統一されたマーケティング計画を推し進めています。

ドゥテルテ大統領が記者会見で麻薬取引の相関図を公開。南ラナオ州の違法取引とテロ活動の関係が浮き彫りに。

ダバオドクターズホスピタルが国際認定機関からゴールド認定を獲得。病院拡大と設備刷新により、質の高い医療サービスの実現を目指す。
ダバオのネット販売者がリアル店舗で商品を直販できるイベントが12月開催。ファッションショーなど関連企画も予定されている。

ダバオ市がアジア最大規模のトライアスロン大会開催に向け、3,000万ペソの予算を検討。国内外から約1,000人の参加者が見込まれ、ダバオの観光と経済発展への影響が注目されています。

セブパシフィックがダバオ-ボホール島間に新路線を開設。週4便の運航で、観光とビジネスの両面から地域活性化が期待されます。