
【News】農業省、野菜の種を無料で配布する
農業省ダバオ地方オフィスが、野菜園芸を促進するため約600万ペソ相当の種を配布。栄養改善と食料アクセス向上が狙いの政府プログラムの内容は。

農業省ダバオ地方オフィスが、野菜園芸を促進するため約600万ペソ相当の種を配布。栄養改善と食料アクセス向上が狙いの政府プログラムの内容は。

ダバオ市が国内3都市との姉妹都市協定を進める。既存の関係をさらに深め、新しい都市間交流を広げていく狙いがある。

ダバオ市とブキドノン州がダバオ川流域の保護・管理で新たな提携を開始。年次集会で協定が締結された。

ダバオ地方の住戸数が100万戸を突破。2010年比での増加率や住宅形態、市民生活に関わるインフラ整備の最新状況が統計機構の調査で判明した。

ダバオ市の観光客数が前年比21%増に。MICEプログラムと各種催しが、訪問者の増加をもたらしています。

ミンダナオの十代の妊娠率が全国平均の2倍近い水準であることが判明。地域ごとにどのような差が生じているのか。

ダバオ市の交通渋滞解消に向けた新しいバイパス道路が開通。ダバオ国際空港へのアクセスがどう変わるのか。

ミンダナオ最大の農業EXPOが9月開催。カカオやコーヒー、バナナなど地域の主力農産物が集結。起業家や投資家に向けた商談会やコンテストも。

ダバオ市警察の「Oplan Sita」プログラムが、たむろ行為「Tambay」への対処として本格化。青年会連合の支持を得た一方で、課題も浮上しています。

ダバオ市商工会議所がフィリピン航空に、ダバオ・日本間の直行便就航を要請。観光業界や日本コミュニティーも署名に加わり、今年中の実現を目指している。

ダバオの青年会連合が若者向けハブの建設を予定。ワークショップやトレーニング、会議など活動の拠点となる施設の役割は。

ダバオ地方のマグロ産業振興に向け、フィリピン漁業水産資源局が漁船の配布を進めています。東ダバオ州への支援の詳細は。

ダバオ市の1月から6月の収入が約48億ペソに達し、過去最高を更新。市内の大規模事業開発を反映した結果となっています。

エネルギー省が違法な再充填LPガス缶約7,000缶を没収。手頃な価格で販売されているが、実は大型缶より割高で危険性も高い。

6月はプライド・マンス。ダバオ市でLGBTコミュニティによる華やかなパレードが開催され、差別禁止議案への支援を呼びかけました。

6月24日、ダバオ市でLGBTプライド・パレードが開催。41グループ約2,000人が参加し、反差別化議案への支援を呼びかけました。

ハラール肉はムスリム専用と思われがちですが、実は健康で安全な食品です。ダバオのハラール肉専門店が、宗教を超えた普及を目指しています。

ダバオ市内でファッション専門学校が開校。世界レベルの競争力を持つ人材育成と、ミンダナオのエシカルなファッション産業の盛り上げを目指している。

海産物にも希望小売価格が適用される見通し。漁民と消費者の両方に利益がもたらされるとの見方の一方で、実現まで課題が残る。

5月のバランガイ選挙で選出された新キャプテン182名が就任宣誓を行いました。市長は持続可能な開発を通じた平和と発展の実現を掲げ、各バランガイに中期計画の早期提出を要請しています。