
【News】サマル島ビーチリゾート、再開に向けて着々と準備開始
サマル島のビーチリゾートやホテルが7月1日より再開される見通しに。観光省の許可を受けた施設が限定的に営業を再開予定で、打撃を受けた島の観光業に活気が戻る可能性。

サマル島のビーチリゾートやホテルが7月1日より再開される見通しに。観光省の許可を受けた施設が限定的に営業を再開予定で、打撃を受けた島の観光業に活気が戻る可能性。

ダバオ市観光局が渡航予定者に対し、フィリピン外務省の最新ガイドラインの確認をアドバイス。渡航前に確認すべきポイントとは。

コロナ禍のダバオ地方を襲う新たな脅威。アフリカ豚コレラ感染が確認され、市民の家計に影響が出る可能性が。

ダバオ地方の5月インフレ率は1.9%で前月から減速。運輸関連の急落が目立つ一方、生活必需品の値上げ抑制策も。地方経済に関わる物価動向とは。

遠隔地の教師が高い場所に登ってインターネット接続する必要があるなど、ダバオでのオンライン教育導入には通信環境の改善が急務。複数の課題が山積している。

ダバオ国際空港の国際線再開が8月以降に延期される見通し。感染拡大の影響で当初の6月再開予定から変更。

ダバオ名物ロハスナイトマーケットの再開はいつになるのか。市長の最新方針と、営業停止で打撃を受ける露店主たちの現状を追う。

サラ市長が禁酒行政令の継続を示唆する発言。コロナ対策の禁酒令解除を求める市民や酒造業界の圧力が高まる中、ダバオ市の方針に注目が集まっている。

ダバオ市が支払い業務をオンライン化へ。新型コロナ対策と市民の利便性向上を目指し、税金徴収システムをデジタル化する計画を発表した。

ダバオ市の感染者は389名、フィリピン全体では3万人を超えた。経済再開が進む中、感染は加速し、失業の急増も深刻化している。

ダバオ市がコロナ対応で自転車登録と料金徴収を一時停止。ナンバープレートが不要となるなか、安全ルールの遵守が求められている。

ミンダナオ島でM4.0以上の地震が相次いでいます。昨年の大型地震前後と似た兆候が現れており、関連機関が注意を促しています。

母親の医療費を支援するため、ダバオの大学生アーティストが肖像画をオンライン販売。予想を上回る反響を呼んでいます。

フィリピン人チェスマスターが国際身体障害者チェス協会の世界選手権で無敗優勝。最高峰のパラチェスプレイヤーが競う激戦の舞台で、彼は何を成し遂げたのか。

セブパシフィック航空が新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、1000人以上の従業員解雇を発表。フィリピン航空業界全体で経営危機が深刻化している。

南フィリピン医療センターがコロナ検査機を増設。民間企業2社の寄贈で、6月末から検査能力が4倍に拡大される見通しです。

アテネオ大学付属高校ダバオ分校が22日からのオンライン授業開始にあわせ、インターネット環境が不十分な生徒にポータブルWIFI機器を無料提供。

ダバオ湾岸道路が8月末開通予定。コロナによる遅延を乗り越え、自転車やジョギングが楽しめる観光道路として完成へ。サマル島とのアクセス向上も期待される。

フィリピン教育省が新学期の履修登録進捗を発表。約1230万人が登録を終えた一方で、経済的理由による転校傾向が浮き彫りに。

ダバオ地方の観光産業が段階的に営業を再開。新型コロナの影響で失業した88000人余りの労働者の雇用復帰に向けた動きが進む。