
【News】住居外のフェイス・シールドの着用義務化、コミュニティ隔離措置の変更
フィリピン政府が住居外でのフェイス・シールド着用を義務化。イサベラ州の隔離措置も変更に。在ダバオ日本国総領事館からの重要通知。

フィリピン政府が住居外でのフェイス・シールド着用を義務化。イサベラ州の隔離措置も変更に。在ダバオ日本国総領事館からの重要通知。

ダバオバイパス事業でフィリピン初の長距離トンネル工事がスタート。日本企業の最先端技術が導入される注目のプロジェクト。

戦後フィリピンに残された日本人2世の親族探しに従事する著者が、沖縄との深い関係性について語る。戦争体験を共有する沖縄の人たちが示す温かさと、涙が止まらなくなるほどの感動的な交流の物語。

戦前2万人の日本人が暮らし東南アジア最大の日本人街を形成したダバオ。ミンタル小学校跡地に今も残る歴史遺産から、当時の繁栄の痕跡をたどります。

レバノン・ベイルートの爆発でフィリピン人船員13名が被害を受けましたが、外務省が無事を確認。爆発の被害状況と確認作業の詳細は——

フィリピン残留日本人の身元捜しと国籍回復に取り組むNPOのドキュメンタリー映画化。ロケ中に飛び出した予期せぬ証言が、長年の課題を動かした。

8月からVISA保有外国人の入国が条件付きで再開。ダバオ発着便は48時間以内のPCR検査提出が必須になります。

戦中に父と離別した日本人2世の女性がシブランの山で暮らしてきた。クラフトコーヒーと地鶏のアドボでもてなしてくれたハツエさんの人生に迫る。

フィリピンの妖怪伝説から、その地に住む人々が何を大切にしているかが見えてくる。半魚人や馬の化け物など、ユニークな化け物たちの背景に迫ります。

ダバオの日本人開拓民とバゴボ族の間で繰り広げられた土地紛争。その軋轢を和らげたのは、日本人男性とバゴボ女性の国際結婚だった。文化的近似性と現地への同化が生み出した、知られざる歴史とは。

フィリピンの田舎で暮らしていると、様々な「おまじない」に出会います。その中には科学的根拠を持つものから、ユニークな発想まで。地元の人たちの信仰を知ると、生活がもっと楽しくなる。

ニノイアキノ国際空港が5月3日から全商業フライトを中断。新型コロナ対策での突然の決定に、乗客から混乱の声が上がっています。

フィリピンがCovid-19治療を目的とした日本の医薬品「アビガン」の臨床試験を国内で計画。日本政府との調整が進む中、その実施に向けた動きが活発化している。

英国政府がダバオ・マニラ間の臨時便を4月28日に運行予定。帰国希望の邦人向けに搭乗申し込みの条件と締め切りを案内。

ダバオからの日本帰国希望者に向け、4月28日のダバオ・マニラ間チャーター便について、在ダバオ日本国総領事館が申し込み方法などを案内しています。

ガンダム最新映画の舞台がダバオに。プロデューサーがロケハンで訪れ、現地の風景を作品に活かしたといいます。

フィリピンで新型コロナウイルスの感染者が新たに2人確認されました。感染者数は計5人に。当局の発表内容とは?

日本からダバオへの直行便開設に向けた動きが進展。商工会議所が大手航空会社と協議を重ねているが、実現には何が必要なのか。
浜松市とダバオ市の小学生がスカイプで繋がり、音楽を通じた国際交流を実現。鍵盤ハーモニカの合同演奏会が、両市の関係をさらに深めている。

令和初の天皇誕生日祝賀会がダバオで盛大に開催。総領事館格上げ後初となる祝賀会には、日系人会や地元企業、政府関係者ら約350名が集結。