
【News】ダバオ市では136名の新型コロナウィルス感染者を確認、3月29日以降、1日の感染確認としては最多を記録
ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が136名に。3月29日以降では1日の感染確認としては最多となり、市当局が入境規制の一部緩和を発表しました。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が136名に。3月29日以降では1日の感染確認としては最多となり、市当局が入境規制の一部緩和を発表しました。

フィリピン教育省が新学期開始を8月24日から実施すると発表。感染状況に応じて地域ごとに登校かオンライン授業かを判断するほか、教員は6月1日から準備業務に当たります。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が125名に。中国人ビジネスマンが搬送プログラムの航空便費用を支援するなど、市内の感染対策が進む中での展開は。

コロナ対策の支援物資・現金配給で2000件以上の苦情が寄せられた。横領疑惑に対し、大統領が告発者への賞金制度を導入。

ニノイアキノ国際空港が5月3日から全商業フライトを中断。新型コロナ対策での突然の決定に、乗客から混乱の声が上がっています。

ダバオ市の感染者が124名に。市当局は都市封鎖を延長する一方で、足止めされた住民を故郷へ搬送するプログラムを開始。既に100名以上が利用しています。

高等教育委員会が大学の段階的な再開方針を発表。8月の開始を認める一方、感染リスクを考慮して通学授業は9月からとする見通しで、私学の経営危機が深刻化する可能性も。

ダバオ市で確認された新型コロナウイルス感染者は118名。周辺州では感染拡大防止のため隔離措置の対応が異なっています。

ダバオ市が新型コロナ対策を強化し、市内22箇所が完全封鎖に。3歳の子どもを含む感染者も確認され、感染状況が深刻化している。

バンケロハン公設マーケットの商人からCovid-19の陽性反応が確認された。市長は感染リスク対策の強化に動く。

ミンダナオ島の防疫レベル引き下げにより、ダバオ市長が新型コロナウイルスの感染拡大を危惧。医療機関のキャパシティ確保に向けた動きが進みます。

パナカン海軍基地内にCovid-19患者用施設が完成。検疫対象者と回復期患者の受け入れに対応。

ダバオ市の感染者が113名に達し、短期間での大幅増が確認された。保健当局は感染源をほぼ特定し、濃厚接触者の追跡と監視を進めている。

フィリピンがCovid-19治療を目的とした日本の医薬品「アビガン」の臨床試験を国内で計画。日本政府との調整が進む中、その実施に向けた動きが活発化している。

ダバオ市がランダム検査で新たに4人のCovid-19感染者を確認。検査された62人中4人が陽性となり、現在も大規模検査体制の課題が浮き彫りに。

ダバオ市で104名の感染者が確認され、ECQが来月15日まで延長。複数地区でロックダウンが実施される中、市の対応が進む。

ミンダナオ島で2番目のCOVID-19検査ラボがタグム市に設置される見通し。検査体制の拡充により、地域の医療現場はどう変わるのか。

Covid-19から回復した患者が、退院後の再検査で再び陽性反応を示すケースが報告されました。

ダバオ地域の警察官がCovid-19感染ゼロを達成。チェックポイントで24時間体制で勤務する警察官たちが、どのような対策で感染リスクを低減させているのか。

ダバオ市の国立病院SPMCでのCovid-19治療費が2,500万ペソに。患者1名が最高619,000ペソを要した中、市は防疫ルール違反者の負担方針を示唆。