
【特集】明治大生が大奮闘!ダバオ×日本の「食」が繋ぐチャリティイベント!
明治大学の学生たちがダバオでチャリティフードフェアを開催。日本とフィリピンの食を融合させたユニークなメニューが、現地の人々との温かな交流を生み出した2日間の物語。

明治大学の学生たちがダバオでチャリティフードフェアを開催。日本とフィリピンの食を融合させたユニークなメニューが、現地の人々との温かな交流を生み出した2日間の物語。

フィリピン家族計画協会の若者ボランティアがバレンタインデーに性教育啓発キャンペーンを実施。ダバオ市内でどんな活動が展開されたのか。

ダバオ市の水源を守るため、ボランティアが大規模な植林活動を展開。約17,000本の木が植えられた背景と、地域社会への波及効果とは。

農業ボランティアからミンダナオ子ども図書館スタッフへ。マノボ族との結婚、フィリピンでの子育て、ボランティア観の変容。ダバオを飛び出した日本人女性の人生と想いとは。

ミンダナオの子どもたちが直面するオンライン性的虐待と搾取。支援団体の事務局長が語る、加害者や親の認識不足の実態とは。

ダバオ市の海岸から集められたプラスチックゴミが、建築用ブロックやレンガへと生まれ変わる。ボランティアによる回収と資源化の取り組みが進行中だ。

ミンダナオの先住民向けルマド学校でボランティア教師をするJeany Hayahay氏が、国際的な人権賞を受賞。困難な状況下での教育活動が世界に認められた。

アポ山で大規模な清掃活動が実施され、5日間で199キロものごみが回収されました。その実態とは?

ダバオオリエンタル州でウミガメの卵が大量発見。地元の保護団体が産卵現場で回収し、孵化に向けて守り続けている。

ガンと闘う子どもたちの自信を取り戻すため、髪の毛を集めて医療用ウィッグを製作する「プロジェクトキャッチ」。困難な状況下でも諦めない学生たちの支援活動とは。

ダバオ市でポリオの大規模予防接種が始まる。18万人の子どもが対象で、市内のあらゆる場所で実施される予定。市議会や医療機関も支援に動く。

環境ボランティア団体「Bantay Bukid」からの違法伐採報告が、市政府で適切に対処されていない。市長が関連機関の責任追及に乗り出した。

フィリピンイーグル財団がダバオで大規模な植樹活動を展開。野生動物の生息地を復元するプロジェクトの詳細とは。

ダバオ流域の森林保護に取り組むボランティアが、違法伐採や紛争などの違法行為を監視。約200名が巡回パトロールで脅威を発見し報告している。

VSOフィリピンが創立60周年を機に、ダバオの海岸地域で大規模なマングローブ植栽活動を実施。地域貢献とコミュニティの環境保全への取り組みが広がっている。

ダバオ市の医学校が献血活動を実施。医学生と留学生が地域医療への貢献に参加し、今後も継続予定。

ダバオ市の青年会連合新代表が献血ボランティア条例の管理委員会議長に就任しました。市内全バランガイでの実施が促進されます。

マラウィの避難民アーティストによる絵画展がダバオで開かれました。戦闘を経験した若者たちの作品に込められたメッセージとは。

ダバオ市が月曜日、コンベンションセンターで表彰イベント「Pasidungog: Garbo sa Davao」を開催。86の受賞者が、市の成長を支えたヒーロー達として紹介された。