
【News】新型コロナウィルス対策で影響を受けた市民に市が一時的な仕事を提供
ダバオ市が新型コロナ対策で収入が減少した市民向けに、一時的な仕事プログラムを開始。15日間のコミュニティワークで一人6,000ペソを支給予定です。

ダバオ市が新型コロナ対策で収入が減少した市民向けに、一時的な仕事プログラムを開始。15日間のコミュニティワークで一人6,000ペソを支給予定です。

ダバオ市役所がクリスマスの恒例企画を今年も実施。パーティーは中止となるが、プレゼント配布は継続される。

ダバオ市がコロナ失業者を対象にオンライン就職説明会を開催。6企業の1,189件求人が掲載され、従来の3倍以上の人数対応が可能に。

教育省がラジオを活用した新しい学習プログラムを開始。遠隔地の子どもたちをサポートするため、複数のラジオ局で授業を配信する計画です。

コロナ禍で経済的困難に直面する家庭向けのSAP支給で、申請期限内に手続きできなかった人たちが支払いセンターに集中。政府対応の詳細が明かされました。

戦後フィリピンに残された日本人2世の親族探しに従事する著者が、沖縄との深い関係性について語る。戦争体験を共有する沖縄の人たちが示す温かさと、涙が止まらなくなるほどの感動的な交流の物語。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者数と、感染拡大で家計が悪化した学生を支援する奨学金制度の詳細が明らかに。

コロナ禍で失業したダバオ市民を支援する臨時雇用プログラム「Work For Davao」が本格始動。第1回目の給与が支払われ、全23回にわたり約42,000人の雇用を予定している。

ダバオ名物ロハスナイトマーケットの再開はいつになるのか。市長の最新方針と、営業停止で打撃を受ける露店主たちの現状を追う。

ダバオで広がる物々交換「バーターエクスチェンジ」。カメラを手放すと、どんな出会いと交換が生まれるのか。実体験ルポ後半。

アテネオ大学付属高校ダバオ分校が22日からのオンライン授業開始にあわせ、インターネット環境が不十分な生徒にポータブルWIFI機器を無料提供。

フィリピン教育省が新学期の履修登録進捗を発表。約1230万人が登録を終えた一方で、経済的理由による転校傾向が浮き彫りに。

ダバオ市がコロナ禍の失業家庭の子どもたちを支援する新教育プログラムを発表。5000万ペソを投じて最大2万2000人をサポート。

ダバオ市が都市封鎖で失職した労働者向けの臨時雇用プログラム「Work For Davao」を発表。1日396ペソの日当が支給される同プログラムの詳細が明らかになりました。

ダバオ市では食糧配給の第4ラウンドで、営業禁止業種の従事者を優先配給することに。対象業種の詳細とは。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が125名に。中国人ビジネスマンが搬送プログラムの航空便費用を支援するなど、市内の感染対策が進む中での展開は。

フィリピン初のオンライン教育プラットフォームが登場。都市封鎖期間中は無料で利用でき、様々なレベルの講座が受講可能に。

Covid-19対策として、ダバオ地域の社会福祉・開発局が低所得世帯への現金給付を実施中。4月13日時点での給付状況と今後の見通しは。

ダバオ市で新規感染者がゼロに。強化防疫施策の効果が出始める中、感染状況はどう推移するのか。

ダバオ市が障がい児向け支援施設を新設へ。教育と療法で0~6歳児をサポート、Poblacion地区での建設が計画されている。