
【News】ダバオ市、感染経路の特定できないCovid-19患者が100人を超える
ダバオ市のCovid-19感染者の16%にあたる104人が、感染経路を特定できないコミュニティ感染に分類された。市当局は市民の協力を呼び掛けている。

ダバオ市のCovid-19感染者の16%にあたる104人が、感染経路を特定できないコミュニティ感染に分類された。市当局は市民の協力を呼び掛けている。

8月からVISA保有外国人の入国が条件付きで再開。ダバオ発着便は48時間以内のPCR検査提出が必須になります。

ダバオ市の感染者が643名に。対策拠点の病院では医療従事者の感染が相次ぎ、支援金の減額を余儀なくされています。

ダバオ市長が政府に深夜便の停止を提言。コロナ対策の準備が追いつかず、帰国者への対応に課題が生じているという。

ダバオ市の感染者が613名に増加。感染拡大が続くアグダオ地区はロックダウンの可能性が高まり、市場などの経済への影響が懸念される。

ダバオ市で児童への性的虐待が急増。新型コロナの影響で家庭内暴力が増加する中、市警察の統計から見える現状とは。

ダバオ市の防疫措置は、16日以降も現在のMGCQが継続へ。市長の要望が反映された形となった。

ダバオ市長が大統領選出馬より、現下のコロナ対策に集中する必要があると改めて言及。背景にある親子間の意見のズレとは。

コロナ禍で失業したダバオ市民を支援する臨時雇用プログラム「Work For Davao」が本格始動。第1回目の給与が支払われ、全23回にわたり約42,000人の雇用を予定している。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者の多くが、ダバオ域外からの帰省・帰国者であることが判明した。その背景にある要因とは。

コロナ禍で打撃を受けたダバオの中小零細企業を支援するため、貿易産業省がオンラインeトレードフェアを初開催。参加費無料で新たなビジネスチャンスを提供。

新型コロナで需要が落ち込むフィリピン航空業界。フィリピン航空とセブパシフィック航空が大幅割引セールで客獲得に乗り出した。各社の戦略とは。

ダバオ市が16日からGCQへ封鎖レベルを引き上げる可能性。サラ市長が市民に準備を呼び掛ける中、感染者数の増加が懸念される。

ダバオ地方の宿泊施設営業再開が本格化。フィリピン観光省ダバオ支部が71施設の再開を許可しました。

ダバオ市の新型コロナ感染者は562名。死亡30名、回復373名。感染者数は増加傾向にあり、今週の防疫措置の判断が焦点となっています。

ダバオ市長は、市がコロナウィルスを制御できているとは言えないと発言。前例のない状況で、現時点での評価は時期尚早だと述べた。

ダバオ市の新型コロナウイルス感染者が516名となり、感染者数は増加傾向。一方、市は隔離方針を段階的に緩和し、飲食店やジムの営業再開を条件付きで許可しています。

新型コロナの影響で失業や収入減に見舞われた家庭の子どもたちが、私立学校から公立学校へ大量編入。ダバオ地方では私立学校13校が閉校を決めました。

禁酒行政令違反で約200名が逮捕。パンデミック下での規制が続く中、違反者はなお後を絶たない。

ダバオ市の宿泊施設営業が条件付きで再開へ。フィリピン観光省の許可を受け、複数のホテルが営業再開リストに掲載。観光業の回復の足がかりとなるか。