
【News】ダバオ市、コーヒー&チョコ巡りイベント「カペ・ウグ・ツォコラテ」開催ー地元店50店参加
ダバオ市観光運営局が、地元のコーヒー店とチョコレート店を巡るイベントを6月に開催。参加店舗を大幅に拡大し、より多くの地元の味を体験できるようになります。

ダバオ市観光運営局が、地元のコーヒー店とチョコレート店を巡るイベントを6月に開催。参加店舗を大幅に拡大し、より多くの地元の味を体験できるようになります。

ロビンソンズ・モールが全国規模のメーデー就職フェアを開催。複数部門の雇用機会が一堂に集まり、求職者にとって有利な環境が整備されている。

ダバオ市運輸交通管理局は「アイアンマン70.3」開催に伴い、コースタルロード等での大規模な交通規制を実施。市民への情報提供と協力要請の内容は。

ダバオ市の創立89周年を迎え、マラカニアン宮殿が3月16日を特別休日に指定。「ダバオの日」の祝典では、音楽コンサートやスポーツイベント、文化展示など多彩な催しが開催されています。

海上自衛隊の艦艇がダバオに寄港。普段見ることのできない艦内設備の特別公開が行われ、多くの来場者が装備の迫力を体験しました。

ダバオ市の歴史と文化を祝う「ダバオの日」が3月に開催。市役所創建100周年を記念した新企画が登場。市民の創造性と芸術性が輝く1か月間の祝祭です。

フィリピンを代表するテニス選手アレックス・エアラが、来週開催のWTA125大会に出場することを表明。全豪オープンでの活躍を経てマニラに帰国した彼女の参加で、注目が集まります。

フィリピン郵便公社ダバオ支局が、バレンタイン向けにケーキや花束を手頃な価格で届けるサービスをスタート。民間配送業者と比較しても経済的なオプションを用意しています。

女性限定ランニングイベント「WOMEN'S Run PH」がダバオ市で1月18日に開催。参加枠は完売し、昨年の大幅な拡大で注目を集めている。

ダバオ・ミンダナオの日本人が一堂に集まる新年祝賀レセプション。料理や雰囲気、そして地域ならではのつながりの温かさをレポートします。

ダバオ観光協会が新たな観光ツール「ダバオ・ツーリスト・パスポート」を導入。参加施設でスタンプを集めながら特典を受けられるユニークな仕組みが誕生しました。

ダバオ市は11月1日・2日の「死者の日」に向け、公営墓地の準備を90%完了。安全・快適な訪問環境を整えるため、トイレや医療テントを設置し、交通・ゴミ対策も講じています。

ミンダナオ国際大学で開催されたフィリピン・日本祭りでは、両国の文化が一堂に。伝統舞踊から文化体験まで、盛り沢山のプログラムの模様を現地からお届けします。

2025年カダヤワン祭の日程が公開。8月初旬の開幕から月末まで、物産展や音楽祭、ストリートダンス大会など、ダバオの多様な民族文化を祝う多数のイベントが開催される。

AMYA工科大学がスポーツ奨学生支援のため初のファンラン「Race to Raise」を開催。地方から集まった90名以上の特待生たちを支援するこのイベントの詳細は。

ダバオのカカオとコーヒー文化を軸にした「ドゥアウ・ダバオ」が6月5日から始まります。チョコレート巡り、市内ツアー、人気のコンテストなど、今年も多彩なプログラムが予定されています。

6月18~20日、ダバオ市がハラール産業の振興を目指した大規模エキスポを開催。ハラール食品から観光まで、認証商品やサービスが一堂に集結します。

ダバオ市の重要な年間行事「第88回アラウナダバオ」が16日のパレードで幕を閉じました。警察発表によると、治安上のトラブルは発生せず、成功裏に終了したとのことです。

パナボ市の24周年記念祭「アラウ・ナン・パナボ」が3月1日から1か月間開催。3月31日は祝日に指定され、文化イベントや音楽コンペ、戴冠式など多彩なプログラムが予定されています。

東映アニメーションフィリピンによるアニメーターワークショップがダバオで開催。プロから学ぶ描き方講座や業界講演に、アニメ好きの若者80人が殺到。