フィリピンワシ財団(以下PEF)は、創立38周年を迎えるこの時期に、新たなヒナ「チック31号」の誕生を迎えた。ヒナは2025年1月16日、ダバオ市トリル地区にある国立鳥類繁殖保護区(以下NBBS)で孵化した。 PEFのデニス・サルバドール事務局長は、「今回、チック31号が健康に成長できるよう万全の体制を整えています」と述べた。
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