2016年9月2日、15名の命を奪い、多数の負傷者を出したロハス・ナイトマーケットでの爆弾テロから2年が過ぎた。しかし同夜市はテロの脅威に臆さないかのように、以前にも増して活気であふれ、爆破の再発を許さない兵士たちによりセキュリティが強化されている。
関連する記事

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ナイトマーケットでの爆破事件から4年
2016年9月2日のロハス・ナイトマーケット爆破事件は15人の死亡者を出しました。事件から4年、市長と当局による追悼と安全対策の取り組みを振り返ります。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市ダウンタウンエリアの酒場、強制閉鎖
ダバオ市ダウンタウンの人気バーが営業停止に。市の酒類販売時間条例に違反したことが理由です。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市が酒類販売規制の改正を検討―公共の安全との両立が課題
ダバオ市観光運営局が酒類販売規制の改正について、公共安全を最優先としつつ慎重に検討中。バー経営者の営業時間延長要望との間で、市政の課題が浮き彫りに。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】ダバオ市トリルのナイトマーケットがソフトオープン、市内南部に夜の賑わい
ダバオ市トリルに最新のナイトマーケットがソフトオープン。市内南部に新しい夜の商業拠点が誕生した。

ニュース🔒 プレミアム限定
【News】警戒レベル1への緩和を受け、ロハスナイトマーケットもまもなく再開か
警戒レベル1への緩和でダバオ市も「ニューノーマル」が進む中、ダバオ最大のナイトマーケット「ロハスナイトマーケット」の再開が間近に。Covid-19タスクフォースが既に協議を開始している。


